エコカラット・エコカラットプラス

エコカラットリフォームで、部屋も空気もグレードアップ。快適で豊かな暮らしをサポートします。

工法

1

クロスの上から簡単リフォーム

2

壁にアクセントを加えて
より上質な空間に

3

空気の困りごとを解決できる
4つの機能

クロスの上から簡単リフォーム

既存壁の上から直接施工が可能なエコカラット。短工期でリフォームにもおすすめです。

壁にアクセントを加えてより上質な空間に

デザイン性の高いエコカラットが彩る美しい壁面が、ワンランク上の空間演出を実現します。

ちょうどいい湿度

ジメジメのもととなる余分な湿気を、ゴクリと吸収。カラカラの時には、うるおい貯金から湿度を補充します。

ニオイすっきり

窓を開けてもいなくならない生活臭を、大幅に脱臭。原因成分を吸着して、ニオイ問題の解決をサポートします。

有害物質フリー

空気中に漂う、ほうっておけない有害物質を吸着・低減。目には見えない不安から、家族みんなを守ります。

シンプルお手入れ※

湿度もニオイも有害物質も吸着しますが、水と汚れはNO。汚れやすい水まわりのお手入れも、簡単になります。

※エコカラットプラスのみの機能です。


施工手順

壁紙や下地材の確認、さらに汚れや剥がれの状態も確認します。

壁紙や下地材の確認、さらに汚れや剥がれの状態も確認します。

タッカーで壁紙を補強します。

タッカーで壁紙を補強します。

接着剤を塗布します。

接着剤を塗布します。

エコカラットを施工します。

エコカラットを施工します。

※下地・クロスの種類、汚れ等の状況によって処理が異なります。


施工イメージ

Before
Before
After
After

スマートモザイクシート

切断・張付けが容易で目地詰めも必要ない、新感覚のモザイクシート。
簡単な施工でモザイクタイルのアクセント張りが気軽に楽しめます。

工法

1

インテリアのワンポイントリフォームで
空間に彩りをそえます

インテリアにタイルがワンポイント加わるだけで、空間が華やかな印象に。キッチン・洗面や玄関などのリフォームにお薦めです。

インテリアにタイルがワンポイント加わるだけで、空間が華やかな印象に。

2

切るのも簡単・張るのも簡単

柔らかい目地で連結されたシートは、簡単に切断することができ、張るのも簡単。短時間のリフォームに対応します。

カッター等で目地部が簡単に切れます。

カッター等で目地部が簡単に切れます。

接着剤をシートに塗布し張るだけ。周囲の養生も不要です。

接着剤をシートに塗布し張るだけ。周囲の養生も不要です。


施工手順

スマートモザイクシートの位置を決める

スマートモザイクシートの位置を決める

シートを切断する

シートを切断する

接着剤を塗布する

接着剤を塗布する

シートを張り付ける

シートを張り付ける

見切り材を取り付ける

見切り材を取り付ける

コーキングを詰める

コーキングを詰める


施工イメージ

After
After
After

アクセントタイルシート 床用

タイルのある住まい方で、暮らしはもっと素敵に変わります。

工法

1

アクセント張りが住まい方の幅を広げます。

お部屋の中に少しだけ床タイルを持ち込むことで住まい方の幅が広がります。傷つきにくく、お掃除のしやすい床タイルなら、観葉植物や自転車のお手入れなど趣味を生かすコーナーとして、また大切なペットと暮らすコーナーとしても活用できます。

2

新開発のタイルシート+施工材料のパッケージ商品

空間の広さに合わせて1m2セットと2m2セットの2種類があります。様々なお部屋のイメージに合わせやすいタイル、専用の見切り材を用意。床暖房へも対応しライフスタイルに合わせた商品の選択が可能です。


施工手順

タイルシートの位置を決める

タイルシートの位置を決める

フローリングを施工する

フローリングを施工する

下地調整合板の取り付け

下地調整合板の取り付け

接着剤の塗布

接着剤の塗布

タイルシートの張り付け

タイルシートの張り付け

見切り材で納める

見切り材で納める


施工イメージ

After
After

玄関床タイルリフォーム工法

リフォーム玄関ドア「リシェントⅡ」施工後、1日で玄関床も新しく生まれ変わります。

工法

1

1日で玄関床が新しく
生まれ変わります。

2

リシェントⅡに合わせた
納まり設計です。

3

豊富な床タイルの
バリエーションがあります。

1日で玄関床が新しく生まれ変わります。

専用接着剤によるタイルオンタイル工法で工事期間を大幅に短縮。標準的な玄関まわり(内+外玄関床6m2程度)だと1日で施工が完了。

リシェントⅡに合わせた納まり設計です。

おすすめ床タイルとの組合せで、バリアフリー基準(段差5mm以下)を実現します。

※リシェントⅡ用下枠フラット材使用の例

豊富な床タイルのバリエーションがあります。

リシェントⅡと相性の良い床タイルコーディネートでイメージ通りの玄関を実現できます。

※標準的な玄関まわり6m2で算出。ただし、現場の状況により、施工に必要な時間は異なりますので「1日」というのは、あくまでも目安とお考えください。


施工手順

タイルの割り付け

タイルの割り付け

接着剤と硬化促進剤を混練

接着剤と硬化促進剤を混練

※季節により硬化促進剤は不要です。

※実際の接着剤は白色です。

接着剤の塗布

接着剤の塗布

タイルの張り付け・目地詰め

タイルの張り付け・目地詰め

※推奨目地材:イナメジBHシリーズ


施工イメージ

Before
Before
After
After

玄関ドアと床タイルの組み合わせをシミュレーションする「デザインセレクトナビ」であなたに合ったコーディネートをお試しください。

パサデラ20

住宅のガーデンやアプローチ等に使いやすい20mm厚のタイルです。

工法

1

木目調大形タイルが外構まわりを美しく彩ります。

周囲の緑や玉石等とも相性の良いテクスチャー感ある木目調デザインを採用しています。

周囲の緑や玉石等とも相性の良いテクスチャー感ある木目調デザインを採用しています。

2

20mm厚を生かし、簡単な施工でリフォームにお薦め
です。

コンクリート下地を作らず、敷きモルタルを敷きならした後、セメントペーストを流し込む簡易施工が可能です。

コンクリート下地を作らず、敷きモルタルを敷きならした後、セメントペーストを流し込む簡易施工が可能です。

セメントペースト張り施工時の断面構造図

目地部が芝生等の場合(既存の芝生を残して施工します)

目地部が芝生等の場合
(既存の芝生を残して施工します)

目地部が玉砂利等の場合<br>(敷きモルタルを掘り下げます)

目地部が玉砂利等の場合
(敷きモルタルを掘り下げます)


施工イメージ

After
After

タイルフロアユニット セライージー

並べることで開放的な明るさを演出する、バルコニー用のユニットシリーズです。

工法

1

バルコニーを明るく彩ります。

2

お部屋の開放感が広がります。

3

雨水やエアコン室外機からの
水は目地の隙間を通ります。

バルコニーを明るく彩ります。

タイルの質感、色の美しさがバルコニーを明るく彩るのはもちろん、バルコニー防水層への直射日光を抑え、傷や劣化も防ぎます。

お部屋の開放感が広がります。

室内の床材に合わせてセライージーを選べば、お部屋からバルコニーまで一体感のある空間を演出でき、オープンエアな心地よさが味わえます。

雨水やエアコン室外機からの水は目地の隙間を通ります。

目地が隙間になっているスノコタイプ。雨や水は隙間を通り排水溝へと流れます。


施工イメージ

After
After

外壁リフォーム 張替工法

既存壁を剥し、外壁を新設する張替工法が、新築のような美しさと性能を実現します。

工法

1

お好みのタイルがきっと見つかる豊富な
デザインラインアップ

タイルはベルパーチ、はるかべ工法用タイルからお選びいただけます。住宅の形状を活かしながら、タイルを取り入れたワンランク上の外観に生まれ変わります。

2

躯体内部のメンテナンスがしやすく
補修工事と合わせたリフォームで長く安心

張替工法なら、外壁の上からはわかりにくい建物内部の劣化に対して診断・補修・補強が行いやすくなります。耐震補強や断熱改修と合わせたタイミングでの工事がおすすめです。


施工手順

タイルを張りたい部分を決めます。

タイルを張りたい部分を決めます。

既存壁を撤去します。

既存壁を撤去します。

躯体側の補修・補強の後タイル下地を新設します。

躯体側の補修・補強の後タイル下地を新設します。

専用接着剤でタイルを張ります。

専用接着剤でタイルを張ります。

※イメージは、はるかべ工法の場合


施工イメージ

Before
Before
After
After
タイルは、ベルパーチ、はるかべ工法タイルの両方からお選びいただけます。

ベルパーチ工法

タイルを専用下地に引っ掛けて張るベルパーチ工法。スピーディーで美しい仕上がりを実現します。

ベルパーチ工法

はるかべ工法

専用の弾性接着剤を下地にくし目コテで塗り付けてタイルを張る工法。施工後の安全性や省施工性に加え、意匠性の高いタイルを自由に張ることができます。

はるかべ工法

外壁リフォーム リタイル

既存壁の上に直接タイルが張れる、手軽なタイルリフォームです。

工法

1

リタイルなら剥さず、
既存壁の上からタイル張り

2

軽量なリタイル適合タイルで
建物への負荷を軽減

3

廃材レスで環境にも優しい
リフォーム

リタイルなら剥さず、既存壁の上からタイル張り

リタイルでは、既存壁へプライマーと専用接着剤を塗布し、タイルを張るタイルラップ工法を採用。ビス固定したネットがあることで、万一のタイル脱落を防ぐ安心な設計です。

焼きものの優れた性能はそのままに、15kg/m2未満に設計されたタイルをリタイル適合品として選定しました。

既存壁を剥さないことで、施工の際に廃材が出ません。環境にも配慮したリフォームです。


施工手順

タイルを張りたい部分を決めます。

タイルを張りたい部分を決めます。

構造材の強度確認など、リタイル診断を行います。

構造材の強度確認など、リタイル診断を行います。

プライマー塗布後ネットをビス止めします。

プライマー塗布後ネットをビス止めします。

専用接着剤でタイルを張ります。

専用接着剤でタイルを張ります。


施工イメージ

Before
Before
After
After