サーモスL:最新テクノロジー

サーモスL:最新テクノロジー

最新テクノロジーの3つのポイント

フレームをスリム化し、ガラス面積最大化

窓の断熱性能を高めるためには、熱を通しやすいフレームを小さくし、熱を通しにくいガラス面を大きくする必要があります。サーモスは、アンカー式グレチャンを採用することで、ガラスとフレームを一体化。フレームの極小化とガラス面積の最大化により、優れた断熱性能を実現しています。

フレームをスリム化し、ガラス面積最大化

フレームを隠して熱のロスを低減する
フレームイン構造

フレームと窓枠のラインを合わせることで、フレームの露出を抑えて断熱性を向上。室内からフレームが見えず、すっきりとした窓辺を実現できます。

フレームを隠して熱のロスを低減するフレームイン構造

高断熱を追求し、ガラス高性能化

2枚のガラスと中空層で断熱効果を高める「一般複層ガラス」と、特殊金属膜の効果で一般複層ガラスの約2.0倍の高い断熱性を発揮する「Low-E複層ガラス」の2タイプをご用意。オプションで、熱伝導率の低いアルゴンガスの封入も可能です。

高断熱を追求し、ガラス高性能化

ハイブリッド構造で、フレーム高性能化

室外側に耐久性や強度に優れたアルミを採用し、雨、風、日差しによる劣化を防止。室内側には断熱性に優れた樹脂を採用し、熱の出入りを抑えます。

ハイブリッド構造で、フレーム高性能化