スタイルシェード STYLE SHADE:施工イメージ

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施工イメージ

Case1(家一棟をスマートにコーディネート)

Case1

サイズも取付スタイルも多彩な『スタイルシェード』。2階の窓やバルコニー、テラスまで、日差しが気になる面をまとめてコーディネート可能。単体サッシ半外付型なら、穴をあけずに設置することもできるので新築の住まいにもおすすめです。

Case2(庭先の日除けにも最適)

Case2

『スタイルシェード』をデッキに設置すれば、庭先に心地よい日陰空間をつくれます。室内からテラスにつながる空間が、家族のくつろぎスペースに。

Case3(お部屋の西日対策に)

Case3

強烈な西日が窓から差し込んで、室内に熱がこもってしまう。このようなお部屋にも『スタイルシェード』が効果的です。寝室などの日中使用していない部屋も日差し対策をぜひ。中間フックを使えば、半開にすることもできます。

Case4(大きな窓の日差し対策に)

Case4

光をたっぷり採り込む大開口の窓こそ、しっかり日差し対策をしておきたいもの。『スタイルシェード』なら、大きな窓にも対応できるので、リビングの掃き出し窓などにも最適。W256(9尺)サイズは、2枚仕様となり、それぞれの生地を1枚ずつ操作できます。

Case5(シャッター、サッシにも対応)

Case5

外からの日差しはカットしたいけど、昼間からシャッターを閉めるのはちょっと...。そんなお悩みも、『スタイルシェード』ならすっきり解決。大開口のシャッターサッシにも対応できます。

Case6(店舗や事務所にもおすすめ)

Case6

取付スペースがなく、枠付や壁付が難しい建物でも、『スタイルシェード』なら軒を利用して天井付が可能です。強烈な日差しにお困りの店舗や事務所等には特におすすめ。

Case7(低層の集合住宅にもおすすめ)

Case7

『スタイルシェード』は、RC造の壁や天井にも設置できるので、低層の集合住宅や公共施設にもおすすめです。