一緒に考えましょう!夏の住まい快適生活

暑さ対策1 外からの熱の侵入を抑え室内温度の上昇を防ぎましょう

シェードを使い窓の外でカットするのが効果的

夏の室内の温度上昇を防ぐには、入ってくる熱を元からカットをすること。
カーテンだけでは、太陽の熱を45%しかカットできないのに対して、外付日よけの『スタイルシェード』をつけると、83%カット。室内は最大3.5℃も下がり、電気代の節約にも効果的です。

LIXILのスタイルシェードは、熱の大部分を窓の外側でシャットアウトできるので、室内の温度上昇をしっかり抑えられます。

LIXILのスタイルシェードは、熱の大部分を窓の外側でシャットアウトできるので、室内の温度上昇をしっかり抑えられます。

※一般複層ガラスの窓にスタイルシェードを使用した場合の性能です。関連JISなどに基づき計測および算出した値であり、保証値ではありません。

スタイルシェード使用時の室内温度変化

※1 「窓の省エネ効果算定ガイドライン」のモデルにてシミュレーション ■熱負荷計算プログラム「AE-Sim/Heat」にて算出 ■2階建て/延べ床面積:120.08u、開口率26.8% ■4人家族 ■エアコン ■冷房27℃・60%(就寝時28℃・60%) ■冷房運転:間欠運転 ■拡張アメダス気象データ2000年版の東京を使用 ■住宅断熱仕様:平成25年省エネ基準適合レベル ■窓:サーモスL一般複層ガラス ■室温計測居室:寝室 ■室温計測日:8月10日
※2 夏季における室内側表面温度の比較 ■温度条件:室内25℃、室外30℃ ■日射条件:東京 真夏 晴天の西日 ■使用ソフト:STREAM V9 

外付 日よけスタイルシェード

取付施工時間 約30分

外付 可動式日よけ彩風

取付施工時間 約1日 ※1

テラス屋根スピーネ

取付施工時間 約1日 ※2 ※3

※ 現場の状況により施工に必要な時間は異なりますので目安とお考えください。
※1 電動タイプの場合、配線工事時間が別途必要です。
※2 養生のため別途日数が必要です。
※3 既存物の撤去や床工事仕様など、現場状況によって別途日数が必要です。