Q5 上手な資金計画の立て方は?

A 現在使えるお金の計算から始めましょう
最初からローンの利用を考えないで、いま使えるお金がいくらあるのかを計算してみましょう。貯蓄額から今後使う予定のお金を差し引いた額がリフォームに使えるお金です。年齢によっては子どもの教育費、住宅ローンの返済などを考慮。また、リフォームをして生活に余裕がなくなったのでは本末転倒。旅行や車の購入などに使える費用も残しておきたいもの。さらに老後のための資金も大切。家計やライフスタイルを十分に考慮しておきましょう。

リフォームに使えるお金を計算してみましょう
貯蓄額 万円
   
今後の出費予定  
(項目:教育費など)  
(           ) 万円
(           ) 万円
(           ) 万円
(           ) 万円
(           ) 万円
(           ) 万円
合計  
  万円
老後のための資金  
   
貯蓄額ー(出費予定+老後資金)=リフォーム資金(           )万円