いっしょに
見直そう、実家防犯
空き巣や強盗のニュースを目にするたび、
頭をよぎる実家や親のこと。
大切な家族には、この先もずっと安心して暮らしてほしい。
LIXILのプラス防犯リフォームは、そんな想いをかたちにします。
安心したいから。安全でいてほしいから。
今こそ、実家の防犯について親子で話してみませんか?
実家防犯
コンセプトムービー
おうちの防犯力を高めよう
あなたの実家は大丈夫?
防犯チェックリスト
窓
まずは狙われやすいリビング・洗面室・浴室からチェック!
リビング
窓にもう一つカギをつけることで、
侵入までの時間が稼げます。
「CPマーク」のついた強度の高いガラスで、ガラス破りを防止。
窓を二重にすることで2ロックに。視覚的な抑止効果も期待できます。
シャッターや雨戸を設置することで、ガラス破りを防止。
洗面室・浴室・トイレ
防犯性能を高めるなら、「CPマーク」のついた高強度のタイプがおすすめです。
玄関ドア
玄関ドアにもう一つカギをつけることで、侵入までの時間が稼げます。
玄関ドアにセキュリティサムターンをつけることで、ガラス破り対策に有効です。
電気錠ならオートロック※の設定にできるため、カギの締め忘れによる「無締り」を防ぎます。
※オートロック(⾃動施錠機能):電気的に解錠し、扉を開け閉めすると⾃動で施錠します。
エクステリア
門扉を設置することで、安易に敷地内に侵入しづらくする環境に。
フェンスを設置して、ブライバシーを確保しつつ、侵入しづらい環境に。
侵入者が近づいたり、潜ませなくするためにも、暗がりのない空間づくりを。
侵入者が潜みやすくなるので、ブライバシーを確保しつつも、侵入者に気づける工夫が大切。
インターホンをカメラ付きにすることで、来訪者をモニター越しに確認でき、安易に玄関ドアを開ける必要がなくなります。
宅配ボックスがあることで、在宅時でも対面せずに荷物を受け取れて、在宅状況を知られにくくなります。
シャッターや防犯カメラを設置すれば、車庫まわりからの侵入抑止に貢献。
実家で暮らす家族にも
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