キレイサーモフロアのイメージ画像

面倒な床掃除、
スポンジでお掃除ラクラクに!

ラクなお掃除 #キレイサーモフロア

いつの間にか黒ずみや黄ばみが出てくる、バスルームの床。
しかもガンコな汚れはなかなか落ちず、掃除もひと苦労…。
髪や身体を洗う際に出る皮脂汚れやシャンプー・石鹸カスなどが
床にたまり、カビが発生してしまうことが原因です。
今回ご紹介するLIXILスパージュ/リデア/リノビオVのキレイサーモフロアは、バスルームの床のお掃除問題を解決してくれる優れもの。
汚れがつきにくく、落としやすい独自構造で、キレイなお風呂をキープしやすくなります。

Column

お風呂選びで最も重視されている
「掃除しやすさ」

LIXILのバスルームご購入者様が購入検討時に重視されたポイントとして、「掃除がしやすいこと」が第1位に。毎日使うお風呂だからこそ、“お掃除がラク”ってすごく大切ですよね。
LIXILには、キレイサーモフロアをはじめ、くるりんポイ排水口やまる洗いカウンターなど、お掃除のストレスを軽減するアイテムを多数ラインアップしています。

まる洗いカウンター、くるりんポイ排水口、キレイサーモフロア、キレイドア

購入検討時に重視したポイントは?(複数回答あり)

掃除がしやすいこと 273票・あたたかい、ヒヤッとしないこと、保温性 197票・デザインが良いこと 151票・エコ・省エネであること 105票・リラックスできること 97票・操作がしやすいこと・使い勝手が良いこと 64票・安全・安心であること(ユニバーサルデザイン) 28票 掃除がしやすいこと 273票・あたたかい、ヒヤッとしないこと、保温性 197票・デザインが良いこと 151票・エコ・省エネであること 105票・リラックスできること 97票・操作がしやすいこと・使い勝手が良いこと 64票・安全・安心であること(ユニバーサルデザイン) 28票

※LIXIL調べ(2020年9月「LIXIL購入者アンケート」より、N=488)

キレイサーモフロアの魅力を動画で見る

キレイサーモフロアのここがオススメ

  1. 01 スポンジでお掃除ラクラク。
    足元が冷ヤっとしない。
    スパージュ リデア リノビオV

    冷たさを感じにくく、汚れも落としやすい「キレイサーモフロア」

    キレイサーモフロアを掃除する様子

    特殊な表面処理で、
    汚れが付きにくく、落としやすい

    キレイサーモフロアの持つ撥油性により、ぬめりの原因となる皮脂汚れの固着を防ぎ、更に併せ持つ親水性により、水を流すだけで汚れを取れやすくしています。

    入浴中に洗髪やシャワーで皮脂汚れが発生。撥油基(油をはじく成分)があるため、床表面に皮脂汚れが固着しにくい。親水基があるため、水が皮脂汚れの間に入り皮脂汚れを取れやすくします。※イメージ図です 入浴中に洗髪やシャワーで皮脂汚れが発生。撥油基(油をはじく成分)があるため、床表面に皮脂汚れが固着しにくい。親水基があるため、水が皮脂汚れの間に入り皮脂汚れを取れやすくします。※イメージ図です

    スポンジが奥まで入り、お掃除ラクラク

    従来の床に比べ、溝が広がり深さも浅くなりました。スポンジが溝の奥まで届き、ラクにお掃除ができます。

    従来の床とキレイサーモフロアの溝を比べたイメージ図

    独自の断熱層で、
    寒い冬場でも冷ヤっとしない

    キレイサーモフロアは、足裏から逃げる熱を少なくして、冷たさを感じにくくします。

    左足をキレイサーモフロアに、右足を従来の床に15秒間接し後の足裏の温度分布をサーモグラフィーで示したものです。
    ※足裏以外の部分は黒背景にしています。
    ※効果は、実際の使用環境により異なります。
    【測定条件】
    床表面温度:5℃/足裏の初期温度:32℃/被験者:成人/自社調べ

    従来の床とキレイサーモフロア、床接触15秒後のサーモグラフィー比較図

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