特長 : 高断熱性

高断熱性

ビルサッシ業界初※1
断熱性H-6※2[熱貫流率1.90W/(m2・K)]

アルミと樹脂のハイブリッド構造で、強度と断熱性(H-6)の両立を実現。

  • ※1 自社調べ/国内サッシメーカービルサッシ比較(2016年3月1日現在)
  • ※2 JIS規格(JIS A 4702およびJIS A 4706)による。
    断熱性H-6は、空気層16o以上のアルゴンガス入りLow-E複層ガラスを使用した場合。
断熱性H-6

アルミと樹脂を融合し、断熱性を向上

プレセア-Hは、室外は強度・耐久性に優れた「アルミ」、室内は断熱性に優れた「樹脂」を融合した「ハイブリッド構造」を採用。従来のビルサッシと異なる構造が、断熱性を飛躍的に高めています。

プレセア-H

フレームをスリム化し、断熱性を向上

窓の断熱性を高めるためには、熱を通しやすいフレームを小さくし、熱を通しにくいガラス面を大きくする必要があります。
プレセア-Hは、フレームを極限までスリム化。
よりガラス面積を拡大することで、断熱性を向上させています。

フレームをスリム化

気密ラインと断熱ラインの分離で、断熱性を向上

気密ラインの内側に多層ホロー空間を確保し、断熱性を向上させています。

気密ラインと断熱ライン