窓の断熱性を高めるためには、熱を通しやすいフレームを小さくし、熱を通しにくいガラス面を大きくする必要があります。
プレセア- Sは、フレームを極限までスリム化。
ガラス面積を拡大することで、断熱性H-4を実現させました。
ガラス溝に溜まった雨水と、室内側に溜まった結露の排水経路を分離。
逆流防止機構の結露排水弁で排水することで、水密性1000Paを実現させました。
更に一部仕様にて、水密性1500Pa仕様もご用意しています。