新製品
特長 : 操作性と快適性の共存

操作性と快適性の共存

ベアリング戸車の採用で、
軽快な操作性を追求

複層ガラスの普及やサッシの大型化により障子の開閉が重くなるケースが増えています。
プレセア-Sが、それを解決。大径化せず、小径のベアリング戸車を採用し、スリムなフレームのまま開閉力の軽減を実現させています。

ベアリング戸車の採用で、軽快な操作性を追求

上枠気密構造の見直しにより、
開閉力を軽減

枠と障子の気密を保つ気密材の摩擦抵抗が大きいと開閉が重くなります。プレセア-Sでは、レール構造の変更や気密部品形状の改良など、気密構造を大幅に見直し。
気密材の摩擦抵抗を小さくし、軽快な操作性を実現させています。

上枠気密構造の見直しにより、開閉力を軽減

清掃しやすい下枠を採用

下枠には凹凸の小さいレールを採用。
さらに、指や掃除機のノズルが入りやすい形状にすることで、清掃性を向上させています。

清掃しやすい下枠を採用