特長:高断熱性

高断熱性

先進の高断熱技術で熱貫流率1.9W/(m2・K)を実現

先進のマドテクノロジーにより熱貫流率1.9W/(m2・K)を実現。室内の寒さ暑さを低減し、快適性を高めます。

1. 高性能ガラス
片側のガラスにLow-Eガラスを採用。中空層には熱伝導率の低いアルゴンガスを封入し高断熱を実現
2. 樹脂スペーサー
ガラスエッジからの熱の伝わりを抑えて断熱性を高め、端部の結露も抑制
3. 高性能フレーム
室内側の樹脂材は多層ホロー構造を採用。数多くの中空層が内包された構造により、断熱性を向上

先進の高断熱技術で熱貫流率1.9W/(m2・K)を実現
  • ※一般仕様(非防火)のイメージとなります。

熱のロスを低減するフレームイン構造

窓の断熱性を高めるためには、ガラスに比べて熱を通しやすいフレームの露出を少なくする必要があります。TW・RFはフレームを枠内部に隠すことで、ガラス面積を拡大し断熱性を向上。
また、フレームを窓枠内に隠し、ラインを合わせることですっきりした仕上がりになります。

熱のロスを低減するフレームイン構造
  • ※一般仕様(非防火)のイメージとなります。