アーキフィールド:設置サイズ/カラーバリエーション/
屋根材/オプション

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設置サイズ

使い方や敷地条件に合わせてサイズを設定できます。

使い方や敷地条件に合わせてサイズを設定できます。
間口

サイズ

3052577990
高さ

サイズ232528

奥行

サイズ30※5060※

79以上の間口を設定すれば、最大で3台の車を並べて止められます。
また、エントランスアプローチとカールーフやガーデンルーフを一体にした使い方も可能です。

カールーフとして使う場合は、車の高さに合わせて柱を選びましょう。
あまり高すぎる柱を選択すると、雨風が吹き込み車が汚れる原因になります。
ガーデンルーフとして使用するときは、より高い柱を使うことで、開放感のある空間をつくることができます。

ガーデニングなどを楽しむ広い空間が必要なときは、奥行を深く。
リビングからつながるちょっとしたガーデンスペースが欲しいときは、奥行を浅く。
また、カースペースとして使う場合は、車のサイズや駐車台数に合わせて奥行を設定できます。

※間口30と奥行30、間口90と奥行60の組み合わせはありません。

組み合わせで特殊な地形にも対応可能です。
縦2連棟

縦2連棟

L字連棟

L字連棟

カラーバリエーション

住まいの色やスタイルに合わせてカラーやデザインを選択できます。

住まいの色やスタイルに合わせてカラーやデザインを選択できます。

1本体

シャイングレー

シャイングレー

ナチュラルシルバー

ナチュラルシルバー


2アーチ

シャイングレー

シャイングレー

ナチュラルシルバー

ナチュラルシルバー

クリエラスク

クリエラスク

クリエモカ

クリエモカ

クリエダーク

クリエダーク


3天井材

クリエラスク

クリエラスク

クリエモカ

クリエモカ

クリエダーク

クリエダーク


天井材でデザイン性も機能性もアップ
車を止める場所の目安に

車を止める場所の目安に

天井材を駐車スペースの目安として使えば、車庫入れがしやすくなります。

交互に貼ってリズムある空間に

交互に貼ってリズムある空間に

普通の屋根材と天井材を交互に使えば、リズムのあるデザイン性の高い空間をつくれます。

エントランスアプローチに

エントランスアプローチに

玄関の前に天井材を使うことで、アプローチ部とカールーフ部を視覚的に仕切ることができます。

※屋根全面を天井材にすることはできません。

※サイズによって天井材の張り方に制限があります。


オプションで選べるサイドパネル

サイドパネルを取り付けて風や外からの視線を遮ることで、
外でありながら室内にいるような空間を実現できます。

サイドパネル

天井材と同色のサイドパネルを使えば、
より上質感のある空間に。


天井材+照明で光の演出

1ダウンライト照明

ルーフ下の空間を夜でも明るく。

2スリット照明

ほのかな明かりで美しい空間を。

天井材+照明で光の演出

屋根材

使用場所や目的に合わせて屋根材が選べます。

日差しの強くない場所に

ポリカーボネート板

特殊コーティングで、有害な紫外線をほぼ100%カットします。

クリアブルー(透明)

クリアブルー
(透明)

クリアマット(すりガラス調)

クリアマット
(すりガラス調)


太陽の熱が気になる場所に

熱線吸収ポリカーボネート板
熱線遮断FRP板 DRタイプ

新素材を加えた屋根材が、熱線(遠赤外線)をカット。
もちろん、紫外線をカットする性質も備えています。

※FRP板は製造上、初期に特有のにおいがありますが、使用していくうちになくなります。人体への影響はありませんので安心してご使用ください。

熱線吸収ポリカーボネート板 クリアブルーS(すりガラス調)

熱線吸収ポリカーボネート板
クリアブルーS
(すりガラス調)

熱線遮断FRP板 DRタイプ ミストグレー(すりガラス調)

熱線遮断FRP板 DRタイプ
ミストグレー
(すりガラス調)

オプション

柱ガード

柱ガード

樹脂製の柱ガードを設置すれば、柱に当たっても愛車の被害を最小限に抑えられます。


屋根材ホルダー

屋根材ホルダー

強い風の吹き上げに対し、屋根材のヌケを抑えます。

※写真はアーキデュオ 3台用


雨樋ネット

雨樋ネット

後枠に雨樋ネットを取り付ければ、落ち葉などが雨樋に入って詰まるという心配がなくなります。

※写真はアーキデュオ 3台用


コンセントフレーム

コンセントフレーム

日曜大工や庭のお手入れなど、カーポートに電源が引いてあると大変便利です。

※写真はアーキデュオ 3台用


シャッターひさし

シャッターひさし

シャッターひさしを使用すれば、シャッターボックスとカーポートのすきまからの雨水の浸入を抑えることができます。

※シャッターひさしはカーポートと接していないため、雨水が多少入り込む場合があります。