築50年の空き家を高性能化で再生。
街の価値を高める
「Re:暮らし」への挑戦
- 延床面積:
- 109.63m2(約33.1坪)
- 築年数:
- 1971年着工・築50年
- 構造・規模:
- 木造2階建
- 性能改善:
- 省エネ区分 6地域
改修後0.5W/m2K
- 施工:
- 株式会社大黒屋 木づつみ
- 断熱工法:
- LIXILまるごと断熱リフォーム
(SW工法リフォーム)
リノベーションのポイント
- 老朽化2棟を1棟に統合する挑戦
- 高性能化とパッシブデザインの両立
- 暮らし心地をワンランクアップする工夫
モデルハウスのポイント
築50年の老朽化した空き家2棟を1棟に統合し、HEAT20
G1グレード超(UA値0.5W/m2K)に高性能化しました。
パッシブデザインを採用し、新築並みの快適・健康・省エネ・安心を体感できるモデルハウスとして、空き家活用と地域景観改善への新たな選択肢を提案しています。