新製品
スピードジェット壁掛け衛生強化タイプ

スピードジェット壁掛け衛生強化タイプ

スピードジェット壁掛け衛生強化タイプ

本体だけでなく設置空間の空気もキレイに!ウイルス抑制と水滴飛散抑制も備えた衛生強化タイプです。

特長

「ヘルスエアー®機能」内蔵で
空気がキレイ

「ヘルスエアー® 機能」内蔵で 空気がキレイ

「ヘルスエアー®機能」搭載循環ファン内蔵で、ウイルス・菌を抑制し、空気を24時間循環清浄。手乾燥にはもちろん、まわりの空間にもキレイな空気をお届け。また、脱臭効果で臭気も抑えます。

ヘルスエアー機能

「ヘルスエアー®機能」搭載循環ファン内蔵で、ウイルス・菌を抑制し、空気を24時間循環清浄。手乾燥にはもちろん、まわりの空間にもキレイな空気をお届け。また、脱臭効果で臭気も抑えます。

特長
  • ■ウイルスの抑制について、25m3の密閉空間における416分後の効果。菌の抑制について、25m3の密閉空間における388分後の効果。実際の使用環境および使用条件での試験結果ではありません。それぞれ1種類のウイルス・菌での試験結果であり、全てのウイルス・菌に対して同様の試験結果が得られるとは限りません。手指、床、壁、洗面台等に付着したウイルス・菌に対する効果ではありません。
  • ■脱臭について、22.5m3の密閉空間における2時間後の効果。実際の使用環境および使用条件での試験結果ではありません。室内環境や臭気の発生量などによって効果は異なります。
Health Air

ヘルスエアーロゴ及びヘルスエアー、Health Airは三菱電機株式会社の商標です。

天面

天面

前面

前面

「ヘルスエアー®機能」搭載循環ファン作動時は天面のライトと前面の円形パネルのライトでお知らせ。

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抗菌加工樹脂と
ウイルス抑制樹脂でキレイ

抗菌加工樹脂と ウイルス抑制樹脂でキレイ

抗菌加工樹脂の採用に加え、ウイルス抑制樹脂を背面部とセンサー部を除く本体全面に採用。樹脂に含まれるカチオンポリマーが、製品本体に付着したウイルスのたんぱく質を変質させ、ウイルスを抑制します。

二段ノズル構造で
利用者への水滴飛散を抑制

二段ノズル構造で 利用者への水滴飛散を抑制

手指乾燥用ノズルに加え、本体上段に水滴飛散抑制ノズルを配置。再循環流を発生させて、吹き返しを抑制することにより、利用者への水滴飛散を抑えます。

サイドオープン設計

サイドオープン設計

手を横から入れて上へゆっくり引き出す動作を繰り返して使うサイドオープン設計。手挿入部も斜めにすることで、手の出し入れをしやすくしています。

こどもセンサー搭載

こどもセンサー搭載

両側面が解放され、横から手を入れたときにこどもセンサーが反応。子どもでもラクに使えます。

DCブラシレスモーターで高耐久

DC ブラシレスモーターで高耐久

1日600回の使用で7年間(目安)と高い耐久性のDCブラシレスモーターを採用しています。利用頻度の高い施設でも安心してお使いいただけます。

仕様

バリエーション

ヒーターあり

電源コンセント式 ブラシレスモーター
スピードジェット 100V ヒーターあり
KS-590BH/W

電源直結式 ブラシレスモーター
スピードジェット 200V ヒーターあり
KS-591BH/W

「ヘルスエアー®機能」搭載によるウイルス抑制について

実際の使用環境および使用条件では、同様の効能・効果が得られることは実証できていません。試験は、KS-590BH、KS-591BHに搭載されている「ヘルスエアー機能」搭載循環ファンと同じ風量で同一の「ヘルスエアー機能」ユニットを使用している「ヘルスエアー機能」搭載循環ファン(三菱電機株式会社製JC-10KR)単独で行っています。【試験機関】(独)国立病院機構仙台医療センター臨床研究部ウイルスセンター【試験方法】25m3の密閉空間にウイルスを噴霧し、一定時間後に試験空間内の空気を回収し、その中にいるウイルスをプラーク法で測定【抑制方法】「ヘルスエアー機能」ユニット内を通過【対象】浮遊したウイルス【試験結果】三菱電機株式会社製JC-10KR(強運転)の稼働有無で、416分で99%抑制(仙医R2-001号)。試験は1種類のウイルスで実施。

「ヘルスエアー®機能」搭載による菌抑制について

実際の使用環境および使用条件では、同様の効能・効果が得られることは実証できていません。試験は、KS-590BH、KS-591BHに搭載されている「ヘルスエアー機能」搭載循環ファンと同じ風量で同一の「ヘルスエアー機能」ユニットを使用している「ヘルスエアー機能」搭載循環ファン(三菱電機株式会社製JC-10K)単独で行っています。【試験機関】(一財)北里環境科学センター【試験方法】25m3の密閉空間に菌を噴霧し、一定時間後に試験空間内の空気を回収し、その中にいる菌を測定【抑制方法】「ヘルスエアー機能」ユニット内を通過【対象】浮遊した菌【試験結果】三菱電機株式会社製JC-10K(強運転)の稼働有無で、388分で99%抑制(北生発2015-0046号)。試験は1種類の菌で実施。

脱臭効果について

試験は、KS-590BH、KS-591BHに搭載されている「ヘルスエアー機能」搭載循環ファンと同じ風量で同一の「ヘルスエアー機能」ユニットを使用している「ヘルスエアー機能」搭載循環ファン(三菱電機株式会社製JC-10K)単独で行っています。【試験方法】22.5m3の密閉空間において、JC-10K(強運転)を2時間運転後、空気中の濃度を測定【脱臭方法】三菱電機株式会社製JC-10Kを運転(強運転)【脱臭手段】触媒【対象( )内は測定方法】アンモニア(光音響ガスモニタ)【試験結果】2時間後、臭気強度が3から2に低減(自然減衰との差)。脱臭効果は室内環境や臭気の発生量などによって異なります(三菱電機株式会社調べ)。

  • ※詳しい仕様・価格についてはWEBカタログでご確認ください。