室内用窓 デコマド:施工イメージ

Interio

部屋と部屋の間に窓を設けたり、部屋の中に間仕切りを設けてゆるやかに仕切ったりすることで、生活の中に新しいくつろぎの空間が生まれます。

Case 01 独立していても様子がみえる、ワークスペース

別々の空間にいながらも、お互いの気配を感じつつ作業ができます。

別々の空間にいながらも、お互いの気配を感じつつ作業ができます。

両側壁納まり × 窓台設置 / 2列 × 不均等2段
本体上段:突出し窓(透明ガラス)、本体下段:FIX窓(モールガラス)、サイズ:W1470×H1145,UH705、セット価格:268,000

リビングに面したワークスペース。大きなデコマドを間仕切り代わりに採用し、独立した空間でありながらもリビングの様子がうかがえるスペースに。家族それぞれが別々のことをしていても、お互いの気配を感じられる心地よい距離感を実現しています。

別々の空間にいながらも、お互いの気配を感じつつ作業ができます。

視線がデコマドからリビングへ抜けることで、圧迫感を緩和。ベランダから光が注ぐ明るいワークスペースに。

Case 02 ガラスのパーテーションで、インナーテラスをつくる。

ガラスのパーテーションで仕切ることで、部屋の明るさは変えることなくリノベーション。

別々の空間にいながらも、お互いの気配を感じつつ作業ができます。

片側オープン納まり × 床設置 / 1列 × 4段
本体:FIX(透明ガラス)、サイズ:W773×H2405、セット価格:229,000

マンションで広いバルコニーをつくりたい。でも、リフォームでは無理…。そこでバルコニーに面しているリビングの一部をガラスのパーテーションでゆるく仕切り、床の材質を変えることで、明るいインナーテラスに生まれ変わらせました。

ガラスのパーテーションで仕切ることで、部屋の明るさは変えることなくリノベーション。

インナーテラスの床材はモルタルやタイルを採用。リビングとゆるやかに線引きし、気兼ねなく植物に水をあげたり、土いじりができる空間に。

Case 03 リビングの開放感はそのままに、ワークスペースを設置

目線が通るので、リビング・ワークスペース両方からの開放感を邪魔しません。

目線が通るので、リビング・ワークスペース両方からの開放感を邪魔しません。

片側オープン納まり × 窓台設置 / 3列 × 1段
本体:FIX窓(透明ガラス)、サイズ:W1681×H1220、セット価格:246,000

ワークスペースとリビングの間にデコマドを設置。ワークスペースはドアを設けずオープンにすることで、一体感と開放感の両立した空間に生まれ変わりました。ゆるやかに仕切れる。それもデコマドの大きな特長です。

目線が通るので、リビング・ワークスペース両方からの開放感を邪魔しません。

少しだけ集中したい、そんな時にゆるやかな“ひとり時間”が過ごせるワークスペースです。

Case 04 広い壁面に、アクセントとして

ホワイトの枠が額縁のように、壁紙のストライプと合わせてお部屋のチャームポイントになります。

ホワイトの枠が額縁のように、壁紙のストライプと合わせてお部屋のチャームポイントになります。

両側壁納まり × 窓台設置 / 1列 × 2段
本体上段:突出し窓(チェッカーガラス)、本体下段:FIX窓(チェッカーガラス)、サイズ:W576×H825、セット価格:120,000

Case 05 家事をしながら、子供の様子を見守れる子供部屋

家事をしながらデコマド越しに子供の様子をうかがうことができます。

家事をしながらデコマド越しに子供の様子をうかがうことができます。

両側壁納まり × 窓台設置 / 2列 × 2段
本体:FIX窓(モールガラス)、サイズ:W920×H901、セット価格:224,000

子供部屋を作りたいけれど、子供だけで籠らせてしまうのはなんだか不安。キッチンとの間仕切り壁にデコマドを設置することで、窓越しに子供の様子を見守れる子供部屋に。将来、デコマドにカーテンやブラインドを取り付ければ、プライバシーの確保も可能です。

家事をしながらデコマド越しに子供の様子をうかがうことができます。

バルコニー側にデコマドを採用したことで、明るさも十分な子供部屋に。

このほかの施工イメージは「デコマド アイデアブック」でご紹介しております。

このほかの施工イメージは「デコマド アイデアブック」でご紹介しております。