シャッターで窓を守って、防犯、台風対策!

侵入窃盗は窓を狙う・・・

約10分に1件、侵入窃盗が発生!55%以上が窓から侵入されているという事実

一戸建て住宅や共同住宅の低層階では、無防備な窓から侵入されるケースが大半。
カギを閉めているから安心とは言えない現状です。

侵入窃盗の侵入口
侵入窃盗の侵入口

※総数36,902件(平成27年 警察庁調べ)

侵入手段
侵入手段

※侵入窃盗の侵入手段は鍵の無締りやガラス破りで83%を占めます

留守中の家が心配…

侵入窃盗の侵入口

旅行中も安全

侵入手段

空き巣被害の多くはガラスを割る侵入手口。
窓の外側にシャッターや雨戸、可動式ルーバーを取り付けることで空き巣に隙を与えません。

シャッターを設置して、台風時の不安を解決。

住まいの中で、台風の影響を受けやすい場所の一つが「窓」。

飛来物が当たってガラスが割れると、室内が危険な状態に。

瓦や屋根材はもちろん、傘や植木鉢のような軽量のものでも、強風で飛ばされると、窓ガラスを割ってしまうことがあります。ガラスが割れて室内に破片が飛び散ると、ケガの原因や避難の妨げになり大変危険です。

飛来物が当たってガラスが割れると、室内が危険な状態に。
窓から強風が室内に流れ込むと、屋根が吹き上がるリスクも。

窓ガラスが割れ、穴が開いてしまうと、そこから強風が一気に室内に流れ込み、室内の圧力が高まると、屋根が吹き上がって大被害になる恐れもあります。

窓から強風が室内に流れ込むと、屋根が吹き上がるリスクも。

シャッターで台風時の飛来物から窓をガード。

台風時の飛来物から窓ガラスを守るためには、窓にシャッターを付けておくと安心。今の家にシャッターがない場合でも、今ある窓の上から後付けリフォームで取付け可能です。

シャッターの防災効果<飛来物を想定した検証実験>2kg相当の飛来物、衝突速度44km/hでの検証実験

窓ガラス単体や養生テープを貼るだけだと…
窓ガラス単体や養生テープを貼るだけだと…

植木鉢のような飛来物でもガラスが割れ、室内に破片が飛び散ってしまいます。

シャッターや雨戸を設置すれば!
シャッターや雨戸を設置すれば!

飛来物から窓をしっかり守り、窓ガラスが割れるのを防ぐことができました。

※シャッターの標準タイプ・採風タイプ、雨戸の標準タイプ(ルーバー雨戸)の場合も、窓ガラスは割れませんでした。

窓ガラスの飛来物対策を動画で詳しく見る