室外側にアルミを採用し、
紫外線による劣化を抑制。
TWは、室外側には強度に優れたアルミを
採用し、日差しに負けない耐候性を確保。
紫外線による劣化の心配が少なく、
安心が長く続きます。
独自の塗装技術で、
耐候性・耐久性を向上。
TWは、アルミ表面に独自の塗装技術
「テクスガード」を加え、
風・雨・紫外線による窓の劣化や腐食を抑制。
長期にわたり美しい風合いを維持します。
COLUMN
紫外線対策で、
窓の色あせ・劣化を防止。
紫外線は窓の色あせや劣化を引き起こす要因。日本は東北から南に行くほど、より紫外線が強くなるため、特に耐候性に優れた窓を選ぶことが大切です。
気象庁「[地球環境情報]オゾン層・紫外線」を引用して作図
最大瞬間風速57m/秒相当に耐える、
「耐風圧性能S-4等級」※1を確保。
TWは、フレームの見込を大きく
確保することで、強風時の障子のたわみを抑制。
走行中のトラックが横転するような猛烈な風にも
耐える強度※2を実現しています。
※1 性能値は、目安であり住宅の立地条件(山の上など高い場所に建っているなど)によって異なります。
※2 出典:気象庁「風の強さと吹き方」
国内最高水準の
「水密性能W-5」※を確保。
TWは、下枠を大きくすることで
水密性を向上し、最高グレードとなる
JIS規格W-5等級をクリア。
高層ビルの上層階や強風地域の建物でも
耐えられる水密性※を確保しています。
※性能値は、目安であり住宅の立地条件(山の上など高い場所に建っているなど)によって異なります。
※出典:日本サッシ協会 窓の性能とJIS基準について
COLUMN
台風・豪雨に負けない
強さが求められる日本の窓。
日本は、年間降水量が世界平均の約2倍。台風や大雨も多い過酷な環境です。そのため、日本の窓には、風・雨にも負けない強度を備えておくことも求められます。
出典:国土交通省「令和元年度版 日本の水資源」