世界の衛生環境を改善しよう! みんなにトイレをプロジェクト

NEWみんなにトイレをプロジェクト2019

過去2年間の「みんなにトイレをプロジェクト」によって簡易式トイレシステムSATOを
約40万台寄付し、約200万人以上*の衛生環境を改善しています。

*「SATO」一台あたりの平均利用者数を5人と想定し算出

みんなにトイレをプロジェクトが進化します。

写真:「SATO」の画期的な機能について語り合う人々

今年の寄付について

<概要>

一体型シャワートイレの売上の一部が、「Make a Splash! みんなにトイレを」を通じ、安全で衛生的なトイレの設置や衛生教育などに使われます。

バナー:MAKE A SPLASH!

※「Make a Splash! みんなにトイレを」について
LIXILは2018年、世界の衛生課題の解決に向けた活動をさらにスケールアップするべくユニセフとグローバル・パートナーシップを締結しました。

また、このプログラムから直接寄付していただくこともできます。

<直接寄付頂く場合>

郵便振替で公益財団法人 日本ユニセフ協会(ユニセフ日本委員会)の口座にお振込みください。
(受付期間:2019年6月~11月末)

【郵便局(ゆうちょ銀行)振替口座】 00190-5-31000
【口座名義】 公益財団法人 日本ユニセフ協会  記入見本はこちら

※通信欄に「みんなにトイレ」と必ず明記してください。
※窓口での振り込みの場合は、送金手数料が免除されます。
※領収書は公益財団法人 日本ユニセフ協会より送付されます。
※寄付は寄付金控除の対象となります。

※ユニセフは特定の企業やブランド、製品、サービスを推奨するものではありません

現地レポート 2017・2018

「SATO」のその後を
お伝えします!

インド トリチー村の情報を追加しました。

  • 写真:バングラデシュのこどもたち
  • 写真:SATOを手に持つ女の子の様子
  • 写真:SATOを手に持つ2人の子どもと若者

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プロジェクトの背景

3人にひとりは
安全で衛生的なトイレがありません。

写真:SATOの利用方法を現地の子供達に指導している

水まわり製品を提供するリーディングカンパニーとして、2020年までに「1億人の衛生環境を改善する」という目標を掲げています。

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開発途上国向け簡易式トイレ
「SATO」とは

LIXILが開発した簡易式トイレ
「SATO」。

写真:SATO

簡易式トイレ「SATO」は虫や悪臭があがってこない構造になっています。

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みんなにトイレをプロジェクト 2018

アジアやアフリカの
学校を中心に
「SATO」を寄付します。

LIXILの一体型シャワートイレ1台ご購入につき、アジアやアフリカの学校を中心に、簡易式トイレシステム「SATO」を寄付する活動を、2018年4月~9月の半年間にかけて展開しました。

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みんなにトイレをプロジェクト 2017

簡易式トイレ「SATO」を寄付し、衛生環境の改善につなげます。

  • 写真:2人の子どもの笑顔

LIXILの一体型シャワートイレ1台ご購入につき、開発途上国向け簡易式トイレ「SATO」を1台、アジアやアフリカの国々へ寄付する活動を、2017年4月〜9月の半年間にかけて展開しました。

  • 写真:2人の子どもの笑顔

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みんなにトイレをプロジェクト関連情報

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