裏鬼門を避けるためシンクとコンロの位置を入れ替え、コンロ側にも腰壁を設けました。セラミックトップは奥様の妹様も使用されており、良さがわかっているからとご採用されました。壁面にはアクセントボードを設置して、ごちゃごちゃしやすい冷蔵庫もすっきり。ホールをLDKに取り込み壁を取ったため、キッチンからも庭を感じることができるようになりました。
| リフォーム費用 | 850 万円 |
|---|---|
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※費用総額:850 万円 ※リフォーム空間:キッチン |
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| リフォーム期間 | 10 日 |
| ※リフォーム空間:キッチン | |
| 建物形態 | 戸建リフォーム |
| リフォーム空間 | キッチン |
| 採用商品 | リシェル 採用商品の詳細情報 |
| 施工店情報 |
(株)タナベエナジー/LRS タナベ 東近江店 滋賀県 東近江市伊庭町282-1 |
裏鬼門を避けるためシンクとコンロの位置を入れ替え、コンロ側にも腰壁を設けました。セラミックトップは奥様の妹様も使用されており、良さがわかっているからとご採用されました。壁面にはアクセントボードを設置して、ごちゃごちゃしやすい冷蔵庫もすっきり。ホールをLDKに取り込み壁を取ったため、キッチンからも庭を感じることができるようになりました。
※施工費は、商品代 及び 工事費(搬入取付、電気ガス等配管工事、壁・床等周辺工事、撤去処分費等)を合計した概算金額となります。
※掲載している参考価格は、リフォーム会社での施工事例で、現地調査等を経て実施した価格です。掲載事例と同一の施工内容についてご相談頂いたときの価格等の詳細は、実際に施工されるリフォーム会社により、現地調査の上、改めてのお見積りになります。お見積りの結果、同一の施工内容でも表示 価格を超える場合もございますのでご承知おきください。
※期間は参考です。詳細は実際に施工されるリフォーム会社により、現地調査の上、改めてのお見積りになります。
※掲載している採用商品は、販売が終了している場合がございます。販売が終了している商品はご用意できかねますのでご承知おきください。
ペニンシュラタイプのキッチンはブラック調をベースで検討したため、グースネックやレンジフードや天板のデザイン性と機能性からリシェルを選定し品格のある佇まいに。 カップボード扉はキッチンのメタル調とは対照的にウッドベースで選定。細部の美しさにこだわったキッチンに合わせ、カップボードと冷蔵庫面を一直線に揃え統一感のある空間を演出しました。
区切られていた部屋は、家族が集まるひとつながりのLDKへ。グレーを基調に木目クロスを効かせた内装は、落ち着きと温かみを両立。スマートホーム化で照明や鍵も音声操作が可能となり、日々の暮らしが快適にアップデートされました。キッチンカウンターでの食事スタイルに変えたことで動線もスムーズ。DIY好きのご主人は「次はリビングにプロジェクターを」と夢を語ります。「好き」と「快適」をかたちにした住まいです。
奥様念願のアイランドキッチン、排水配管を考慮しキッチン部分の床を上げてステージ型にすることでリビングの主役に お手持ちの愛着のあるダイニングセットとコーディネートしてキッチン扉はシルキートープ、セラミック天板はラパートトープ、カップボードはアッシュグレイン、取手類はシャインニッケルを選定
※施工費は、商品代 及び 工事費(搬入取付、電気ガス等配管工事、壁・床等周辺工事、撤去処分費等)を合計した概算金額となります。
※掲載している参考価格は、リフォーム会社での施工事例で、現地調査等を経て実施した価格です。掲載事例と同一の施工内容についてご相談頂いたときの価格等の詳細は、実際に施工されるリフォーム会社により、現地調査の上、改めてのお見積りになります。お見積りの結果、同一の施工内容でも表示 価格を超える場合もございますのでご承知おきください。
※期間は参考です。詳細は実際に施工されるリフォーム会社により、現地調査の上、改めてのお見積りになります。
※掲載している採用商品は、販売が終了している場合がございます。販売が終了している商品はご用意できかねますのでご承知おきください。
裏鬼門を避けるためシンクとコンロの位置を入れ替え、コンロ側にも腰壁を設けました。セラミックトップは奥様の妹様も使用されており、良さがわかっているからとご採用されました。壁面にはアクセントボードを設置して、ごちゃごちゃしやすい冷蔵庫もすっきり。ホールをLDKに取り込み壁を取ったため、キッチンからも庭を感じることができるようになりました。
①解放感のあるキッチンにしたいので、壁付キッチンからアイランド風キッチンへ間取の変更をしました。 キッチンスペースという空間をなくし、リビングの中にキッチンを取り入れることで一体感のある空間にしました。 ②マンション特有の動かせないパイプスペースをいかし、キッチン背面には造作収納を設けました。 また造作収納の扉の材質をそれぞれ変えることで、見せる収納と隠せる収納を実現させました。(施工期間30日)
※施工費は、商品代 及び 工事費(搬入取付、電気ガス等配管工事、壁・床等周辺工事、撤去処分費等)を合計した概算金額となります。
※掲載している参考価格は、リフォーム会社での施工事例で、現地調査等を経て実施した価格です。掲載事例と同一の施工内容についてご相談頂いたときの価格等の詳細は、実際に施工されるリフォーム会社により、現地調査の上、改めてのお見積りになります。お見積りの結果、同一の施工内容でも表示 価格を超える場合もございますのでご承知おきください。
※期間は参考です。詳細は実際に施工されるリフォーム会社により、現地調査の上、改めてのお見積りになります。
※掲載している採用商品は、販売が終了している場合がございます。販売が終了している商品はご用意できかねますのでご承知おきください。
ペニンシュラタイプのキッチンはブラック調をベースで検討したため、グースネックやレンジフードや天板のデザイン性と機能性からリシェルを選定し品格のある佇まいに。 カップボード扉はキッチンのメタル調とは対照的にウッドベースで選定。細部の美しさにこだわったキッチンに合わせ、カップボードと冷蔵庫面を一直線に揃え統一感のある空間を演出しました。
区切られていた部屋は、家族が集まるひとつながりのLDKへ。グレーを基調に木目クロスを効かせた内装は、落ち着きと温かみを両立。スマートホーム化で照明や鍵も音声操作が可能となり、日々の暮らしが快適にアップデートされました。キッチンカウンターでの食事スタイルに変えたことで動線もスムーズ。DIY好きのご主人は「次はリビングにプロジェクターを」と夢を語ります。「好き」と「快適」をかたちにした住まいです。
奥様念願のアイランドキッチン、排水配管を考慮しキッチン部分の床を上げてステージ型にすることでリビングの主役に お手持ちの愛着のあるダイニングセットとコーディネートしてキッチン扉はシルキートープ、セラミック天板はラパートトープ、カップボードはアッシュグレイン、取手類はシャインニッケルを選定
※施工費は、商品代 及び 工事費(搬入取付、電気ガス等配管工事、壁・床等周辺工事、撤去処分費等)を合計した概算金額となります。
※掲載している参考価格は、リフォーム会社での施工事例で、現地調査等を経て実施した価格です。掲載事例と同一の施工内容についてご相談頂いたときの価格等の詳細は、実際に施工されるリフォーム会社により、現地調査の上、改めてのお見積りになります。お見積りの結果、同一の施工内容でも表示 価格を超える場合もございますのでご承知おきください。
※期間は参考です。詳細は実際に施工されるリフォーム会社により、現地調査の上、改めてのお見積りになります。
※掲載している採用商品は、販売が終了している場合がございます。販売が終了している商品はご用意できかねますのでご承知おきください。