シャッター「取替シャッター」

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毎日シャッター開閉するのが面倒…。
リクシルの「取替シャッター」なら
簡単取替で解決!
パッと電動化して
毎日ラクラク開閉。

※ 現場の状況により施工に必要な時間は異なりますので、目安とお考えください。

3つのポイント

  1. ヒミツ1 手動シャッターの
    困りごとを
    電動化で解決!

    電動シャッターにすればスマホやリモコンでラクラク開閉!
    高機能リモコンでタイマーセットすれば自動で開閉も可能です。

    開け閉めが大変… / 開け閉めの音がうるさくて近所迷惑… / 開け閉めしている間に虫が入ってくる… といった困りごとを電動化で解決 開け閉めが大変… / 開け閉めの音がうるさくて近所迷惑… / 開け閉めしている間に虫が入ってくる… といった困りごとを電動化で解決
  2. ヒミツ2 さらに台風に
    強いシャッターに

    毎年のようにやってくる台風。今のシャッターでも大丈夫…?
    耐風タイプで耐風圧UP!飛来物からも窓ガラスをガード!

    外からの視線をカット

    【飛来物を想定した検証実験】
    2kg相当の飛来物、衝突速度44km/hでの検証実験

    標準タイプ、採風タイプへの取替えでも耐風圧性能が1200Pa(負圧)※になります。

    ※一部サイズを除く。
    ※2006年以降に発売された商品を取替えた場合。

  3. ヒミツ3 シャッターを
    閉めたまま
    換気が可能

    防犯のためにシャッターは閉めておきたいけど閉めると換気ができない…
    採風タイプなら閉めたままでも換気が可能!光も同時に採りこむことができるので真っ暗になることもありません。

    お子さまも安心の障害物感知機能のイメージ写真 お子さまも安心の障害物感知機能のイメージ写真

  • [標準タイプ]

    シャッターに求められる基本性能を備えた、鋼板窓シャッター。

    [標準タイプ] [標準タイプ]

  • [採風タイプ]

    採風・採光が自由自在。機能満載の電動アルミ窓シャッター。

    [採風タイプ] [採風タイプ]

  • [耐風タイプ]

    風の強い地域に最適な耐風アルミ窓シャッター。

    [耐風タイプ] [耐風タイプ]

  • [手動シャッター]

    12〜19万円

    参考価格

  • [電動シャッター]

    19〜35万円

    参考価格

※2001年以降のTOSTEM、LIXIL製シャッターが対象です。
※こちらの価格は、2020年10月時点において、全国の“リクシルPATTOリフォーム”サービスショップの中から無作為に抽出したショップに対する実勢価格の調査をもとに、調査結果の価格データの上下各10%を捨象した、中央帯の80%の価格に基づき千円台を四捨五入し算出した参考価格です(消費税別)。工事の内容は現地調査・配送・取付諸経費を含みます。
※この範囲に含まれない見積もり価格及び工事期間もあります。
※詳細については現地調査の上、改めてのお見積りになります。
※住宅の構造や条件・地域により、商品代・工事費が異なる場合があります。
※商品仕様により価格が異なる場合があります。
※詳しくは“リクシルPATTOリフォーム”サービスショップにお問い合わせください。

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シャッターを取り付けるメリットとは?

防犯、台風対策だけじゃない、
シャッターのある快適ライフ

  • 目覚まし時計代わりに、シャッターの開閉時間をセットして、朝日で目覚める、最高の1日がスタート!
  • 窓の外は雪!でも、室内の暖かな空気を逃がさず、お部屋の中の寒さ軽減
  • 外からの音や、音漏れを軽減して静かな暮らしをバックアップ
  • 採風タイプでシャッターを閉めながら、心地よい風を室内へ。夏、エアコンを使わずエコライフを実践