もくじ
![]() | 名称 組フタフック 代表品番 FK-□/□□ |
![]() | 名称 巻フタフック 代表品番 R122-K |
![]() | 名称 マグネット組フタフック 代表品番 FK-8/□□□ |
風呂フタを両手で持ち、ゆっくり収納する
落として破損する恐れ
ドアに重ならないように置く
ドアが開かなくなる恐れ
風呂フタはプッシュワンウェイ排水栓やデッキ水栓を避けた大きさにしています。浴槽内が均等に隠れるように置いてください。
組フタが倒れすぎていたり、組フタフックに確実に差し込まれていなかったりすると、組フタが倒れてくることがあります。
組フタフックの形状、ラベルの位置は、イラストと異なる場合があります。
組フタをスライドさせて、組フタフックに差し込む
組フタを壁に押し付けて、組フタフックに引っ掛かったことを確認する

フックを使用しないときは、フック先端を壁に寄せる
ケガをする恐れ
フック先端を急に回転させたり、無理な力を掛けない
破損の原因となる
巻フタを丸める
フックを巻フタに沿わせて、巻フタを固定する

フックを解除するときは、解除ボタンを押しながら、フック先端を回転させる

壁パネル(鋼板)の好きな位置に取り付けできますが、タイル、ガラス、木、大きな凹凸のある壁面、ドアには取り付けできません。
袋に製品が入っている場合は袋から取り出してご使用ください。

フックは縦向きにして、組フタ上側の中心を狙って取り付ける
壁の接合部をまたいだり、高い位置への取り付けはしない
落下によるケガの恐れ
マグネット組フタフックは浴槽上に風呂フタを載せて使用する。洗い場では使用しない
ドアの干渉、風呂フタにキズを付ける恐れ
マグネット組フタフックの上に風呂フタを載せない
落下の恐れ
マグネット組フタフックのカバー部分を持って付け外しをしない
破損の恐れ
組フタを出し入れする際に、カバーに強く擦りつけない
キズ、破損の恐れ
取り付ける設置面、マグネット表面の汚れ、水分、鉄粉をふき取り、良く乾かす
フックの軸部分を持ち、ゆっくりと取り付ける

付け直しなどでフックを外す場合は、フックの軸部分を持ち、長辺側に傾けるようにして外す
(取り付ける際に指を挟まないように注意する)
フックカバーが止まるところまでスライドさせる

組フタの下端を浴槽縁の上に置き、壁に立てかける

フックカバーが止まるところまでスライドさせる

組フタがフックにしっかりとかかっており、脱落しないことを確認する
(引っかからない場合はフックの位置を微調整する)

1枚ずつ収納する際に組フタが倒れてきてしまう場合は、1枚ごとにカバーを戻して倒れてこないようにしてください。
組フタを取り出す際は、組フタが倒れてこないように押さえながらカバーをスライドさせて取り出してください。
フックへの収納方法は、以下の方法でも収納いただけます。