※スイッチを操作しにくい場合は、爪楊枝などを利用して優しく操作してください。スイッチが折れてしまう場合があります。
自動施錠ONの場合
電気的に解錠後にドアの開閉で自動施錠します。
連動施錠ONの場合
手で上のサムターン(またはシリンダー)を施錠します。
下のサムターンが自動的に施錠し、2ロックになります。
※下サムターンを施錠しても連動施錠の機能は働きません。
※解錠時は、連動しません。