下記の内容を確認しても正常に作動しない場合は、お客様相談センターにご連絡ください。
電気錠に関するトラブル診断やご使用方法などがご確認いただけます。
A1.ドアを閉めてください。
A2.換気扇を切る、または換気口を開けてください。
A.停電時以外は電動での施錠、もしくは上側のロックを手動施錠してください。(停電時は連動施錠されません)
A.制御ユニットのカバーを外し、設定スイッチの操作で各ユニットの電源をONにしてください。
A.ドアを開けるとサムターンが停止し、錠(デッドボルト)が出たまま止まることがあります。サムターン作動中は、サムターンに触れたりドアを開けたりしないでください。
A.非接触屋内ボタンの反応範囲内に、物体が入り込まないようにしてください。
A1.顔認証ユニットの「顔認証距離」の設定をご確認頂き、認証させたい距離の設定にしてください。
A2.顔認証ユニットのカメラ部、または認証される人に光が当たり過ぎないように手などで光をさえぎってください。
A1.顔認証ユニットに近づき、登録用の丸い枠の中に顔が入るようにして登録をしてください。
A2.マスクやサングラスなど、顔を覆い隠すものは外して登録をしてください。
A3.カメラ部についている水滴やホコリ、汚れを落としてから登録・認証をしてください。
A4.登録・認証は一人ずつ行ってください。カメラに複数人が映り込んでいると顔が認識しにくくなる可能性があります。
A.画面上部を長押しして管理者ユーザーによる認証画面、または画面下部を押してパスワード認証の画面へ移行後に認証画面に戻ってください。
A.設定距離よりも近づいて認証を行う、または顔認証ユニットのカメラ部、または認証される人に光が当たり過ぎないように手などで光をさえぎってください。
A.強い電気的なストレスが加わると瞬間的にディスプレイの映像が消える可能性がありますが、故障ではありません。表示が元の通りに表示されていればそのままお使いください。
A1.手袋を付けた状態ではタッチパネル部は反応しないため、手袋を取外して操作をしてください。
A1.タッチパネル部が濡れていると反応しにくかったり、誤動作に繋がりますので、水分をふき取ったうえでご使用願います。