アセットパブリッシャー

取扱説明書 Gスクリーン 折戸

お願い

・折戸パネルをたたんだり、閉じたり、移動したりする際は必ず折戸パネルにあるすべての落し棒を解除してください。
落し棒の操作方法

パネルのたたみ方

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パネルの開け方

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補足

・約90°に折りたたむと、たたんだ状態と折戸の位置を保持する為のストッパーが起動します。開閉が多少重くなりますが、故障ではありません。

折戸パネルの移動方法

EXM-090_002_03.png 注意.png EXM-090_002_04.png

●パネルは折りたたんだ状態で動かさない!(180度に伸ばした状態で使用する!)

・折戸パネルが動かなくなったり、製品破損の原因となります。また、柱などに当たりケガをするおそれがあります。

●移動、開け閉めはゆっくり両手で行なう!

・折戸パネルが破損してケガをするおそれがあります。

注意.png EXM-090_002_04.png

●折戸を定位置に移動してから落し棒を固定!

・定位置以外で落し棒を固定すると下レール回転ブレードが折戸からはみ出て起動し、つまづきによるケガや製品破損のおそれがあります。

お願い

・折戸パネルの移動はすべての落し棒を解除した後に移動させてください。落し棒を解除せずに移動すると、折戸パネル、落し棒、下レール回転ブレードなどの破損の原因になります。
・強風時、就寝時、外出時は落し棒を固定してください。落し棒を固定しないと突風等による製品破損の原因となります。
・本商品には防犯性能はありません。盗難事故による損害については責任を負いかねますので、ご了承ください。

室内からの操作方法

折戸パネルを180度になるよう手前に引き込んでから操作してください。

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補足

取っ手を下げると落し棒が下がり回転ブレードが上がります。

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・下レールの回転ブレードが下りている場合は落し棒が解除されています。
・回転ブレードが上がっている場合、折戸パネルには密着しないことがあります。

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室外からの操作方法

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補足

落し棒が固定された状態で、室内側の取っ手の上にあるロックを下げると、室外から落し棒の操作ができなくなります。

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あけかた、掛けかた

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お願い

・在宅時は必ずキーがある事を確認してください。
・キーに刻印している番号(英数字)を控えてください。紛失時はこの番号で発注してください。キー番号が不明の場合、錠ユニットごと交換になります。
・スペアキーをお求めの場合は、キーと同梱包のご案内用紙をご覧頂き、お買い上げの販売店(工事店)にお問い合わせください。