・郵便物を取り出す際は、フタに頭などをぶつけないようご注意ください。
・開いたフタは保持開放後自然に閉じますのでご注意ください。手や指をはさむおそれがあります。
・フタはなるべく手で支えてお使いください。風の強い日にはまれにフタが保持できず手や指をはさむおそれがあります。
お願い
・フタを限界以上に開くと変形してしまいますのでご注意ください。
・郵便物を取り出す際に取出しフタと投函フタに荷重がかからないよう注意してください。破損の原因になります。
・郵便物を取り出す際は、フタに頭などをぶつけないようご注意ください。
・開いたフタは保持開放後自然に閉じますのでご注意ください。手や指をはさむおそれがあります。
・フタはなるべく手で支えてお使いください。風の強い日にはまれにフタが保持できず手や指をはさむおそれがあります。
・フタを限界以上に開くと変形してしまいますのでご注意ください。
・郵便物を取り出す際に取出しフタと投函フタに荷重がかからないよう注意してください。破損の原因になります。
投函フタを持ち上げて、投函口から投入します。
①プッシュ錠で設定した番号のボタンを押します。
初期状態は、プッシュ錠の番号を設定していませんので番号を押さない状態で解錠します。
②プッシュ錠のつまみを横にスライドしながら、取出しフタを手前に引きます。
プッシュ錠の番号を間違えて押してしまった場合は、つまみを押し込みリセットしてください。
③投函物を取り出し、取出しフタを静かに閉めます。
2段階ラッチ仕様になっておりますので、最後までしっかりと押し込んで閉めてください。押し込まない場合でも取出しフタは閉まった状態になりますが、風で開いてしまったり、雨水が侵入する場合があります。
●雨の日は使用後すみやかにフタを閉めてください。取出しフタの表面を伝わりエクスポストKN内部に雨水が浸入する場合があります。
●使用後は投函フタを閉めて、必ず施錠してください。雨水が浸入する場合があります。
①取出しフタ持ち手部分のレバーを引きながら、取出しフタを手前に引きます。
②投函物を取り出し、取出しフタを静かに閉めます。
●雨の日は使用後すみやかにフタを閉めてください。取出しフタの表面を伝わりエクスポストKN内部に雨水が浸入する場合があります。
①投函フタを持ち上げて、投函口から投入します。
①投函フタを開けます。
②ダイヤル錠で設定した数字に合わせ、つまみを横に回します。
ダイヤル錠は出荷時「0000」に設定されています。
③取出しフタを手前に引いて、取出します。
①投函フタを開けます。
②取出しフタのシリンダー錠にキーを差し込んで、横に回します。
キーを使用する場合、ダイヤル錠は設定した番号以外で解錠するようにしてください。設定した番号でもキーで解錠しますが、ツマミも回ってしまいます。
③取出しフタを手前に引いて、取出します。
●雨の日は使用後すみやかにフタを閉めてください。取出しフタの表面を伝わりエクスポストKN内部に雨水が浸入する場合があります。
●使用後は投函フタを閉めて、必ず施錠してください。雨水が浸入する場合があります。
●取出しフタを閉める際にフラップが下がっていることを確認して閉じてください。フラップが上がった状態で閉じると破損する場合があります。
①「取出しフタの開閉方法」を参照し、取出しフタを開けます。
②取出しフタ裏のねじを外し、プッシュ錠カバーを取り外します。
③ラッチを上げてください。ラッチが下がっていると④手順のボタンが押せません。
④設定したい数字のボタンを押して、裏側に飛び出したレバーを丸いくぼみのある方へ回して設定します。
丸いくぼみに下げることで、番号設定となります。
レバーは丸いくぼみ、または元の溝にはめ込んでください。レバーの位置があっていない場合、ボタンが押せなくなります。
●設定した番号は控えて、大切に保管してください。
●番号は、設定なしから7桁すべてまで任意で設定ができます。
●設定した番号は押す順番に関係なく解錠可能です。
⑤プッシュ錠カバーを取り付けます。
●しっかりとねじが締め付けられているか確認してください。ねじが緩んでいるとボタンが押せなくなります。
●番号設定したレバーは丸いくぼみに、番号設定していないレバーは元の溝にはまっていることを確認してください。
①「取り出し 取出しフタの開閉方法 前入れ前取出し仕様 ダイヤル錠で開ける場合」を参照して取出しフタを開けます。
・暗証番号の初期設定は「0000」です。
②錠は解錠状態からつまみを回し(反時計回り)施錠状態にします。
・キーを使用し施錠状態にしないでください
③ダイヤル錠裏側のレバーの位置をBにします。
・暗証番号を間違えている場合はレバーが動きません。
④新しい暗証番号に合わせます。
・設定した暗証番号は、忘れないように控えて、大切に保管してください。
⑤レバーの位置をAに戻し、完了します。
必ずAの位置に戻っていることを確認してください。戻し忘れた場合はどの番号でも解錠になってしまいます。