※図は左勝手の場合を示します。
①把手またはアームを握って回すと、アームが外れて門扉が開きます。
②門扉を閉めるときは、門扉を閉じてアームが錠受け座に納まるようにします。
補足
●サムターンまたはキーで施錠しているとき(「施錠・解錠方法」参照)は、門扉の開閉はできません。
●内開きの場合は、把手の下げ角度が約45°の位置でストップし、外開きの場合は、約90°の位置で把手がストップします。(図1、図2参照)