アセットパブリッシャー

取扱説明書 浄水器内蔵キッチン水栓 オールインワン浄水栓

簡単に故障が直る場合がありますので、修理を依頼される前に下記項目をご確認ください。

以下の確認を行っていただいても問題が解決されない場合は、取扱店またはLIXIL修理受付センターまでお問い合わせください。
※LIXIL修理受付センターにご依頼の場合、修理料金は技術料+出張料+部品代で構成されています。

通水後、不織布が透けて黒く見えます。

Q画像ダミーカートリッジのまま使用していませんか?
A画像浄水カートリッジの交換方法を参照して、浄水カートリッジに交換してください。

Q画像浄水カートリッジの交換時期を過ぎていませんか?
A画像浄水カートリッジの交換方法を参照して、浄水カートリッジを新しいものに交換してください。

Q画像浄水カートリッジが目詰まりしていませんか?
A画像浄水カートリッジの交換方法を参照して、浄水カートリッジを新しいものに交換してください。

Q画像浄水カートリッジの交換時期を過ぎていませんか?
A画像浄水カートリッジの交換方法を参照して、浄水カートリッジを新しいものに交換してください。

Q画像浄水カートリッジが目詰まりしていませんか?
A画像浄水カートリッジの交換方法を参照して、浄水カートリッジを新しいものに交換してください。

Q画像止水栓が閉まっていませんか?
A画像止水栓を開けてください。

Q画像浄水カートリッジが入っていますか?
A画像浄水カートリッジの交換方法を参照して、浄水カートリッジを取り付けてください。

Q画像浄水カートリッジが正しく取り付いていますか?
A画像浄水カートリッジの交換方法を参照して、正しく取り付けてください。

Q画像ストレーナーや散水板にゴミが詰まっていませんか?
A画像日常のお手入れ(ストレーナーの掃除)を参照して、ストレーナーにゴミ詰まりがないことを確認してください。

Q画像止水栓の開度は適性ですか?
A画像止水栓による流量調節のしかたを参照して、流量の調節を行ってください。

Q画像止水栓を適切に絞っていますか?
A画像水圧が高く、過剰流量となっていることが考えられます。止水栓による流量調節のしかたを参照して、流量の調節を行ってください。

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Q画像止水栓を適切に絞っていますか?
A画像水圧が高く、過剰流量となっていることが考えられます。止水栓による流量調節のしかたを参照して、流量の調節を行ってください。

GMS-1915-23053_026_02.png

Q画像止水栓を適切に絞っていますか?
A画像水圧が高く、過剰流量となっていることが考えられます。止水栓による流量調節のしかたを参照して、流量の調節を行ってください。

GMS-1915-23053_026_03.png

Q画像ストレーナーや散水板にゴミが詰まっていませんか?
A画像日常のお手入れ(ストレーナーの掃除)を参照して、ストレーナーにゴミ詰まりがないことを確認してください。

Q画像給湯機器は正常に動作していますか?
A画像給湯機器から十分な温度のお湯がきていることを確認してください。

Q画像止水栓の開度は適正ですか?
A画像止水栓による流量調節のしかたを参照して、流量の調節を行ってください。

Q画像ハンドル位置が正面で水が出ます。ハンドル位置を確かめてください。
A画像※詳細は温度の調節方法を参照ください。

Q画像レバーハンドルを急閉止していませんか?
A画像ウォーターハンマー現象が考えられます。流量が多いときに急に止水すると発生します。流量調節栓で流量を少なくするか、ゆっくりとハンドルを閉めてください。

Q画像止水栓を適切に絞っていますか?
A画像水圧が高いことにより発生する流水音が考えられます。流量を絞ることで流水音を低減することができます。

ハンドシャワーの内部にたまった水、または浄水カートリッジが吸い込んでいる水が出てくるためです。故障ではありません。

レバーハンドルの操作が、使い始めより重くなる場合があります。ご使用していくうちに(0~6ヶ月程度)、内部の部品がなじむ現象で、故障ではありません。

Q画像止水栓を適切に絞っていますか?
A画像水圧が高く、過剰流量となっていることが考えられます。以下の手順通り、流量の調節を行ってください。
止水栓による流量調節のしかた

【手順】

1.レバーハンドルを湯側いっぱいの位置に合わせて全開にします。

2.湯側の止水栓で適量に調節します。

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3.レバーハンドルを水側いっぱいの位置に合わせて全開にします。

4.湯の吐出量とほぼ同じになるように水側の止水栓を調節します。

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