LF-WF340S型 LF-WF340SY型 LF-WF340SHK型
上記は代表品番です。品番は代表品番の後に色番号等がつく場合があります。
品番の特定は、商品の品番シールをご確認ください。
LF-WF340S型 LF-WF340SY型 LF-WF340SHK型
上記は代表品番です。品番は代表品番の後に色番号等がつく場合があります。
品番の特定は、商品の品番シールをご確認ください。
●ご使用前にこの「安全上のご注意」をよくお読みいただき、正しくご使用ください。
●ここに示した注意事項は状況により重大な結果に結び付く可能性があります。いずれも安全に関する重要な内容を記載していますので、必ず守ってください。
●不適切な使用により事故が生じた場合、当社は責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
「取扱いを誤った場合に、使用者が死亡または重傷を負う危険な状態が生じることが想定されます。」
「取扱いを誤った場合に、使用者が軽傷を負うかまたは物的損害のみが発生する危険な状態が生じることが想定されます。」
「注意しなさい!」( 上記の『警告』、『注意』と併用して注意をうながす記号です。必ずお読みになり、記載事項をお守りください。)
「してはいけません!」(一般的な禁止記号です。)
「分解してはいけません!」
「指示した場所には触れてはいけません!」
「指示通りにしなさい!」(一般的な行動指示記号です。)
小さいお子さまだけでの使用は避けてください。
※ヤケドやケガをする恐れがあります。
他所の水栓と同時使用しないでください。
※同時使用すると、圧力変動により湯温が急上昇し、ヤケドをする恐れがあります。
給湯機器の温度設定は85℃以上で使用しないでください。
※水栓が破損し、ヤケドや家財等を濡らす恐れがあります。なお、誤動作などによるヤケド防止のため、60℃給湯をおすすめします。
高温の湯をお使いのときには、吐水口は高温になっています。直接、肌を触れないようにしてください。
※ヤケドをする恐れがあります。
水栓の左側は給湯側のため高温になっています。金具の表面に直接、肌を触れないようにしてください。
※ヤケドをする恐れがあります。
長時間高温の湯をお使いのときには、レバーハンドルの周辺が高温になる場合があります。直接、肌を触れないようにしてください。
※ヤケドをする恐れがあります。
高温の湯をお使いの後は、水栓内に高温の湯が残らないようしばらく水を流してください。
※次に使用すると水栓内に滞留した高温の湯が出て、ヤケドをする恐れがあります。
定期的に配管の漏水やガタツキがないか確認してください。
※部品破損によりヤケドやケガをしたり、漏水で家財等を濡らす財産損害発生の恐れがあります。
お使いになる前に必ず適温であることを確かめてください。
※高温の湯が出てヤケドをする恐れがあります。
お湯をお使いになるときは、必ずレバーハンドルを水側から開栓してください。その後、ゆっくり湯側へ回し、お好みの温度に調節してください。
※湯側から先に開栓すると高温の湯が吐出しヤケドをする恐れがあります。
給水圧力は給湯圧力より必ず高くしてください。
※正常な温度調節ができなくなり、ヤケドをする恐れがあります。
水道水および飲用可能な井戸水以外は使用しないでください。
※商品の内部腐食により、漏水の原因になります。
※飲用可能な井戸水とは、水道法に定められた飲料水の水質基準に適合する水をいいます。
衝撃を与えたり、もたれかかったりしないでください。
※破損してケガをしたり、漏水や故障の原因となります。
修理技術者以外の人は、絶対に分解したり、修理・改造は行わないでください。
※ケガをしたり、故障・破損の恐れがあります。
ハンドル操作の急閉止は配管からの漏水を起こすことがありますので、ゆっくり操作してください。
※漏水で家財等を濡らす財産損害発生の恐れがあります。
メッキ面のハガレはそのまま放置しないでください。
※メッキ面のハガレやキズでケガをする恐れがあります。
オーバーフロー穴のないタイプの手洗器・洗面器と組み合わせる場合、あふれ防止のため吐水中はその場を離れないでください。
※漏水で家財等を濡らす財産損害発生の恐れがあります。
凍結時に解氷機をご使用の際、水栓本体部には絶対に通電しないでください。
※発熱により水栓内部の樹脂部品が破損し、家財等を濡らす財産損害発生の恐れがあります。
【一般地の場合】凍結の恐れがあるときは、凍結予防の措置を行ってください。
※変形したり故障して、漏水の原因となります。
【寒冷地の場合】配管と水栓の水抜き操作を確実に行ってください。
※凍結破損で漏水し、家財等を濡らす財産損害発生の恐れがあります。