JF-AH437SY型 RJF-865Y型
上記は代表品番です。品番は代表品番の後に色番号等がつく場合があります。
品番の特定は、商品の品番シールをご確認ください。
JF-AH437SY型 RJF-865Y型
上記は代表品番です。品番は代表品番の後に色番号等がつく場合があります。
品番の特定は、商品の品番シールをご確認ください。
●ご使用の前にこの「安全上のご注意」をよくお読みいただき、正しくご使用ください。
●ここに示した注意事項は状況により重大な結果に結び付く可能性があります。いずれも安全に関する重要な内容を記載していますので、必ず守ってください。
●不適切な使用により事故が生じた場合、当社は責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
「取扱いを誤った場合に、使用者が死亡または重傷を負う危険な状態が生じることが想定されます。」
「取扱いを誤った場合に、使用者が軽傷を負うか又は物的損害のみが発生する危険な状態が生じることが想定されます。」
「注意しなさい!」(上記の『警告』、『注意』と併用して注意をうながす記号です。必ずお読みになり、記載事項をお守りください。)
「してはいけません!」(一般的な禁止記号です。)
「分解してはいけません!」
「指示した場所には触れてはいけません!」
「指示通りにしなさい!」(一般的な行動指示記号です。)
小さいお子さまだけでの使用は避けてください。
※ヤケドやケガをする恐れがあります。
他所の水栓と同時使用しないでください。
※圧力変動により湯温が急上昇し、ヤケドをする恐れがあります。
給湯機器の給湯設定温度は85℃以上で使用しないでください。
※水栓が破損し、ヤケドや家財等を濡らす恐れがあります。
※なお、誤動作によるヤケド防止のため、60℃給湯をおすすめします。
高温の湯をお使いの後は、浄水カートリッジの取り付け、交換は行わないでください。
※水栓内に滞留した高温の湯が出て、ヤケドをする恐れがあります。
※しばらく水を流してから行ってください。
【寒冷地用の場合】
水抜栓は水抜以外の目的で開けないでください。
※湯水が噴き出し、ヤケドや家財などを濡らす財産損害発生の恐れがあります。
高温の湯をお使いのときには、ホースは高温になっています。直接、肌に触れないようにしてください。
※ヤケドをする恐れがあります。
お湯をお使いになるときには、必ずレバーハンドルを水側から開栓してください。その後、ゆっくり湯側へ回し、お好みの温度に調整してください。
※湯側から先に開栓すると高温の湯が吐出し、ヤケドをする恐れがあります。
高温の湯をお使いの後は、水栓内に高温の湯が残らないようしばらく水を流してください。
※次に使用すると水栓内に残留した高温の湯が出て、ヤケドをする恐れがあります。
ご使用時は水側から吐水してください。通水後、ゆっくり高温側へ調節し、必ず素手で適温であることを確かめてください。
※高温の湯が出てヤケドする恐れがあります。
給給水圧力は必ず給湯圧力以上にしてください。
※正常な調節ができなくなり、ヤケドをする恐れがあります。
ご使用時は水側から吐水してください。通水後、ゆっくり高温側へ調節し、必ず素手で適温であることを確かめてください。
※高温の湯が出てヤケドする恐れがあります。またシャワーと整流を切り替えたときも、湯の温度が高くなることがありますので、ご注意ください。
定期的に配管の漏水やガタツキがないか確認してください。
※部品破損によりヤケドやケガをしたり、漏水で家財など濡らす財産損害発生の恐れがあります。
水を飲むときには、吐水口に直接口をつけないでください
※ケガをする恐れがあります。
衝撃を与えたり、もたれかかったりしないでください。
※破損してケガをしたり、漏水や故障の原因となります。
吐水口先端に重いものを下げたり、力をかけて回したりしないでください。
※摩耗・変形などでパッキンの寿命が短くなり、吐水時に微少の水がにじみ出る恐れがあります。
シンク外で吐水しないでください。
※家財等を濡らす財産損害発生の恐れがあります。
メッキ面のハガレはそのまま放置しないでください。
※メッキ面のハガレやキズで、ケガをする恐れがあります。
止水機構を持った浄水器は、お取り付けできません。
※吐水口部からの漏水や給湯機器への逆流の恐れがあります。
※吐水口先端に浄水器を取り付けると、吐水口のパッキン類が摩耗し、耐久性が低下することがあります。あらかじめご了承ください。
ハンドシャワー引出口やレバーハンドル周辺に直接水をかけないでください。
※家財等を濡らす財産損害発生の恐れがあります。
ハンドシャワーを上方向に向けたまま水を出さないでください。
※家財等を濡らす財産損害発生の恐れがあります。
ハンドシャワーを落としたり、ぶつけたりしないでください。
※メッキ表面にキズががつき、ケガをする恐れがあります。キズが生じた場合は、LIXIL修理受付センターに修理交換を依頼してください。
※漏水や故障の原因となります。
※食器等が破損しケガをする恐れがあります。
浄水カートリッジを落とさないでください。
※破損して満足な性能が得られなくなる場合があります。
※黒色の粉末(活性炭成分)が混ざった水が継続して出てくる場合は、浄水カートリッジの破損が疑われますので、新品に交換してください。
ハンドシャワー部は、溜めた水等に直接浸けないでください。
※内部に雑菌が侵入する恐れがあります。
切替レバーは「浄水」「シャワー」「原水」の表示位置以外では止めないでください。
※そのまま放置すると、切替不良やその他の故障の原因となります。
浄水を養魚用に使用しないでください。
※残留塩素を除去が不十分な場合、魚が死ぬ恐れがあります。
寿命がきた浄水カートリッジを洗剤で洗うなどして、再利用しないでください。
※一度寿命に達した浄水カートリッジを清掃しても、性能回復はできません。
※浄水カートリッジは適切な交換時期で交換してください。
吐水口は、手や布巾でさわらないでください。
※残留塩素を除去しているため雑菌が繁殖しやすくなり、体調を損なう恐れがあります。
レバーハンドルはゆっくり動かしてください。
※レバーハンドルの急閉止は、配管からの漏水を起こし、家財等を濡らす財産損害発生の恐れがあります。
日頃から、ときどき吐水口を回してください。
※水あかなどが付着し回りにくくなります。無理に回そうとすると、漏水の原因となります。
浄水は、水のみを流してお使いください。また高温の湯をご使用後は、約10秒間浄水を流してください。
※活性炭に吸着された水道水中に含まれる物質が流れ出る可能性があります。
浄水は、なるべく早くお使いください。
※残留塩素を除去しているため雑菌が繁殖しやすくなり、体調を損なう恐れがあります。汲み置きする場合でも、清潔な容器に入れて密閉し、冷蔵庫に保管し、1日以内を目安に早めにお使いください。また使用した容器はきれいに洗浄してください。(保存環境によっては、1日以内でも雑菌が繁殖しやすくなる場合があります。)
赤水等濁りのひどい時は、切替レバーを原水にして、浄水器を通さずしばらく水を流し、赤水が出なくなったことを確認してから、浄水をご使用ください。
※浄水カートリッジの寿命が短くなることがあります。
毎朝、ご使用になる前に約10秒間浄水を流してください。
※残留塩素を除去しているため雑菌が繁殖しやすくなり、体調を損なう恐れがあります。
2日間以上ご使用にならなかったときや、初めてご使用になるときは、1分以上浄水を流してからお使いください。
※残留塩素を除去しているため雑菌が繁殖しやすくなり、体調を損なう恐れがあります。
※初めの内は浄水に空気が混ざるため、白く濁ったように見えます。
長期間(1~2週間程度)ご使用にならないときは、浄水カートリッジを清潔なポリ袋等に入れて密封し冷蔵庫で保管してください。再使用される前に、1分以上浄水を流してからお使いください。
※残留塩素を除去しているため雑菌が繁殖しやすくなり、体調を損なう恐れがあります。
※凍らせないでください。浄水カートリッジが破損します。
半月以上ご使用にならないときは、浄水カートリッジの交換をおすすめします。
※残留塩素を除去しているため雑菌が繁殖しやすくなり、体調を損なう恐れがあります。
浄水カートリッジは適切な交換時期で交換してください。
※浄水の出が悪くなったり、においや変な味がする場合があります。
※交換時期は使用水量、水質、水圧によって短くなることがあります。
※浄水は飲料水や料理にご利用ください。洗い物等に使用すると、浄水カートリッジの寿命が短くなります。
適切な交換時期未満でも、浄水の出が細くなったら、浄水カートリッジの寿命です。そのまま継続してお使いにならずに必ず交換してください。
※目詰まりすると本体と浄水カートリッジ内部に水圧の負担がかかり、故障の原因になる場合があります。
浄水の出口は常に清潔な状態を保つよう心がけてください。特に跳ね返り等で汚れが付着した場合は速やかに清掃してください。
※残留塩素を除去しているため雑菌が繁殖しやすくなり、体調を損なう恐れがあります。
浄水の出口の掃除は、週に1回程度、熱湯消毒等をした清潔な歯ブラシ等で行ってください。
※残留塩素を除去しているため雑菌が繁殖しやすくなり、体調を損なう恐れがあります。
凍結の恐れがある場合は、水栓周囲の温度が氷点下にならないようにしてください。
※水栓が凍結すると部品が破損し、漏水の原因となります。
※配管部などに保温材を巻いてください。
※凍結による破損は保証期間内であっても有料修理となります。
【寒冷地用の場合】
凍結時に解氷機をご使用の際、水栓本体部には絶対に通電しないでください。
※発熱により水栓内部の樹脂部品が破損し、家財等を濡らす財産損害発生の恐れがあります。
凍結が予想される際は、配管の水抜操作と水栓の水抜操作を行ってください。
※凍結破損で漏水し、家財等を濡らす財産損害発生の恐れがあります。