LF-NF397SY 型
上記は代表品番です。品番は代表品番の後に色番号等がつく場合があります。
品番の特定は、商品の品番シールをご確認ください。
LF-NF397SY 型
上記は代表品番です。品番は代表品番の後に色番号等がつく場合があります。
品番の特定は、商品の品番シールをご確認ください。
●ご使用前にこの「安全上のご注意」をよくお読みいただき、正しくご使用ください。
●ここに示した注意事項は状況により重大な結果に結び付く可能性があります。いずれも安全に関する重要な内容を記載していますので、必ず守ってください。
●不適切な使用により事故が生じた場合、当社は責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
「取扱いを誤った場合に、使用者が死亡または重傷を負う危険な状態が生じることが想定されます。」
「取扱いを誤った場合に、使用者が軽傷を負うか又は物的損害のみが発生する危険な状態が生じることが想定されます。」
「注意しなさい!」(上記の『警告』、『注意』と併用して注意をうながす記号です。必ずお読みになり、記載事項をお守りください。)
「してはいけません!」(一般的な禁止記号です。)
「分解してはいけません!」
「指示した場所には触れてはいけません!」
「指示通りにしなさい!」(一般的な行動指示記号です。)
「電源プラグを抜きなさい!」
小さいお子さまだけでのご使用は避けてください。
※ヤケドやケガをするおそれがあります。
湯をご使用のときは、他所の水栓と同時に使用しないでください。
※圧力変動により湯温が上昇し、ヤケドをするおそれがあります。
給湯器の設定温度は85℃より高温にしないでください。
※水栓が破損し、ヤケドや家財などを濡らす財産損害発生のおそれがあります。
※ヤケド防止のため、給湯器の設定温度は60℃をおすすめします。
高温の湯をご使用のときは、吐水口の先端が高温になっていますので、吐水切替の操作をしないでください。
※ヤケドをするおそれがあります。
高温の湯をご使用のときは、吐水口やホースが高温になっていますので、直接触れないでください。
※ヤケドをするおそれがあります。
高温の湯をご使用のあとは、水栓内に高温の湯が残らないようにしばらく水を流してください。
※高温の湯が出て、ヤケドをするおそれがあります。
湯をご使用のときは、必ず水を出したあとに、ゆっくりと温度を調節してください。
※高温の湯が出て、ヤケドをするおそれがあります。
高温止水機能を解除した直後に吐水するときは、最初に出る湯に触れないでください。
※高温の湯が出て、ヤケドをするおそれがあります。
レバーハンドルの位置を確認してから吐水してください。
※高温の湯が出て、ヤケドをするおそれがあります。
ご使用になる前に、必ず素手で適温であることを確認してください。
※高温の湯が出て、ヤケドをするおそれがあります。
給水圧力は必ず給湯圧力以上にしてください。
※高温の湯が出て、ヤケドをするおそれがあります。
ストレーナーの掃除をするときは、止水栓または元栓を閉めてください。
※湯水が噴き出し、ヤケドや家財などを濡らす財産損害発生のおそれがあります。
【寒冷地の場合】
水抜栓は、水抜き以外の目的で開けないでください。
※高温の湯が出てヤケドをしたり、湯水が噴き出して家財などを濡らす財産損害が発生したりするおそれがあります。
定期的にガタツキがないか確認してください。
※部品破損によりヤケドやケガをしたり、漏水で家財などを濡らす財産損害発生のおそれがあります。
修理技術者以外の人は、絶対に分解したり、修理・改造したりしないでください。
※発火、感電、故障、破損の原因となります。
※異常動作し、ケガをするおそれがあります。
中性洗剤以外は使用しないでください。
※電気製品ですので、火災、感電の原因となります。
電源プラグや機能部に水をかけないでください。
※電気製品ですので、火災、感電の原因となります。
バスルームなどの水がかかる場所や、表面に水滴を生じるような湿気の多い場所では使用しないでください。
※発火、ショート、感電、故障の原因となります。
電源プラグを濡れた手で触らないでください。
※感電の原因となります。
雷が発生しているときは、電源プラグに触らないでください。
※感電の原因となります。
交流100 V(50/60Hz)以外では使用しないでください。
※発火、ショート、感電の原因となります。
タコ足配線はしないでください。
※発火の原因となります。
水栓が故障した場合、コンセントから電源プラグまたはACアダプターを抜いて修理を依頼してください。
※そのまま使用すると発火、ショート、感電の原因となります。
電源コードや電源プラグが痛んだり、コンセントへの差込みが緩んでいたりするときは使用しないでください。
※発火、ショート、感電の原因となります。
電源コードを傷つけたり、破損させたり、加工したり、無理に曲げたり、引っぱったり、ねじったり、束ねたり、重い物をのせたり、挟み込んだりしないでください。
※電源コードが破損し、発火、ショート、感電の原因となります。
電源コードと他のコードを一緒に束ねないでください。
※発火、ショート、感電の原因となります。
電源プラグにホコリがたまらないよう、定期的に電源プラグを抜き、乾いた布でホコリを拭き取ってください。
※電源プラグにホコリなどがたまると、湿気などで絶縁不良となり、火災の原因となります。
電源プラグを抜くときは、電源コードを持たずに必ず先端の電源プラグを持って引き抜いてください。
※発火、ショート、感電の原因となります。
電源プラグをコンセントに差し込むときは、根元まで十分差し込んでください。
※発火、ショート、感電の原因となります。
水道水および飲用可能な井戸水以外は使用しないでください。
※商品の内部腐食により、漏水、発火、ショート、感電の原因となります。
※飲用可能な井戸水とは、水道法に定められた飲料水の水質基準に適合する水をいいます。
水を飲むときは、水の出口に直接口をつけないでください。
※ケガをするおそれがあります。
毎朝ご使用になる前に、約10秒間水を流してください。
※水道水が水道管の中に長い時間滞留していると、使用している水道管の種類にもよりますが、水道水に臭いが付くことがあります。また、長時間水道を使用しないと、水道水中の残留塩素が無くなる場合があり、不衛生になります。
衝撃を与えたり、もたれかかったりしないでください。
※破損してケガをしたり、漏水、故障の原因となります。
キャビネット内の物を出し入れするときは、ホースに引っ掛けるなど無理な力が加わらないようにしてください。
※ホースの外れや損傷による漏水で、家財などを濡らす財産損害発生のおそれがあります。
水栓に勢いよく水をかけないでください。
※水抜き穴やハンドシャワー引出口、本体の継ぎ目などから水が浸入し、製品の故障や家財などを濡らす財産損害発生のおそれがあります。
水の出口をふさいだ状態で使用しないでください。
※吐水口部から水が浸入し、家財などを濡らす財産損害発生のおそれや、機器の故障の原因となります。
直射日光の当たる場所では使用しないでください。
※誤作動により、予期せぬ事故の原因となります。
感知範囲内に障害物が入らないようにしてください。
※誤作動により、予期せぬ事故の原因となります。
ハンドルはゆっくり操作してください。
※ハンドルを急に閉めると配管に衝撃が加わり、配管の損傷による漏水で、家財などを濡らす財産損害発生のおそれがあります。
ハンドシャワーを強く引っ張るなど、無理な力を加えないでください。
※シャワーホースが破損し、ケガや漏水で家財などを濡らす財産損害発生のおそれがあります。
ハンドシャワーを貯めた水に浸けないでください。
※汚水や雑菌などが水栓内部に浸入するおそれがあります。
ハンドシャワーを落としたり、ぶつけたりしないでください。
※キズがつき、ケガをするおそれがあります。
※衝撃で破損し、漏水や故障の原因となります。
※周囲の物が破損し、ケガをするおそれがあります。
【めっきタイプの場合】
ハンドシャワーにキズがついた場合は、LIXIL修理受付センターに修理、交換を依頼してください。有料修理にて承ります。
めっきのハガレはそのまま放置せずに、修理依頼をしてください。
※はがれためっきやキズでケガをするおそれがあります。修理依頼は取付店(または販売店)またはLIXIL修理受付センターへご連絡ください。
ハンドシャワー内に磁石が入っています。磁石の力は微弱ですが、時計などの精密機器や、ペースメーカーなどがハンドシャワー上部に直接触れないように注意してください。
※時計の故障や、ペースメーカーの乱れが生じるおそれがあります。
使い始めの水は飲用しないでください。
※長期間水栓内に滞留した水は、飲用に適さない場合があります。
断水時はレバーハンドルを必ず「止水」の位置にしてください。
※「吐水」の位置で断水が終了すると、水があふれ家財などを濡らす財産損害発生のおそれがあります。
長期間使用しないときは、レバーハンドルを閉じて電源プラグを抜いてください。
※誤作動や故障などによる予期しない事故の原因となります。
定期的に、配管まわり(キャビネット内、点検口内など)の漏水がないか確認してください。
※漏水で家財などを濡らす財産損害発生のおそれがあります。
凍結のおそれがあるときは、本サイト内「凍結のおそれがある場合」をご参照のうえ、凍結予防を確実に実施してください。寒冷地の場合は、配管と水栓の水抜き操作を同時に行ってください。
※凍結破損で漏水し、家財などを濡らす財産損害発生のおそれがあります。
※凍結による破損は保証期間内であっても有料修理となります。
凍結のおそれがあるときは、水栓周囲の温度が氷点下にならないようにしてください。
※水栓が凍結すると部品が破損し、漏水の原因となります。配管部などに保温材を巻いてください。
※凍結による破損は保証期間内でも有料修理となります。
解氷機をご使用の場合、水栓には絶対に通電しないでください。
※水栓が発熱して破損し、家財などを濡らす財産損害発生のおそれがあります。