JPK618型 JPK619型 JPK620型 JPK621型 G-JF-AM561SY型 G-JF-AL561SY型
上記は代表品番です。品番は代表品番の後に色番号等がつく場合があります。
品番の特定は、商品の品番シールをご確認ください。
JPK618型 JPK619型 JPK620型 JPK621型 G-JF-AM561SY型 G-JF-AL561SY型
上記は代表品番です。品番は代表品番の後に色番号等がつく場合があります。
品番の特定は、商品の品番シールをご確認ください。
●ご使用の前にこの「安全上のご注意」をよくお読みいただき、正しくご使用ください。
●ここに示した注意事項は状況により重大な結果に結び付く可能性があります。いずれも安全に関する重要な内容を記載していますので、必ず守ってください。
●不適切な使用により事故が生じた場合、当社は責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
「取扱いを誤った場合に、使用者が死亡または重傷を負う危険な状態が生じることが想定されます。」
「取扱いを誤った場合に、使用者が軽傷を負うかまたは物的損害のみが発生する危険な状態が生じることが想定されます。」
「注意しなさい!」(上記の『警告』、『注意』と併用して注意をうながす記号です。必ずお読みになり、記載事項をお守りください。)
「してはいけません!」(一般的な禁止記号です。)
「分解してはいけません!」
「指示した場所には触れてはいけません!」
「指示通りにしなさい!」(一般的な行動指示記号です。)
小さいお子さまだけでのご使用は避けてください。
※ヤケドやケガをするおそれがあります。
湯をご使用のときは、他所の水栓と同時に使用しないでください。
※圧力変動により湯温が上昇し、ヤケドをするおそれがあります。
給湯器の設定温度は85℃より高温にしないでください。
※水栓が破損し、ヤケドや家財などを濡らす財産損害発生のおそれがあります。
※ヤケド防止のため、給湯器の設定温度は60℃をおすすめします。
高温の湯をご使用の直後は、浄水カートリッジの取り付けや交換をしないでください。
※高温の湯が出て、ヤケドをするおそれがあります。
高温の湯をご使用のときは、吐水口やホースが高温になっていますので、直接触れないでください。
※ヤケドをするおそれがあります。
高温の湯をご使用のあとは、水栓内に高温の湯が残らないようにしばらく水を流してください。
※高温の湯が出て、ヤケドをするおそれがあります。
湯をご使用のときは、必ず水を出したあとに、ゆっくりと温度を調節してください。
※高温の湯が出て、ヤケドをするおそれがあります。
レバーハンドルの位置を確認してから吐水してください。
※高温の湯が出て、ヤケドをするおそれがあります。
ご使用になる前に、必ず素手で適温であることを確認してください。
※高温の湯が出て、ヤケドをするおそれがあります。
給水圧力は必ず給湯圧力以上にしてください。
※高温の湯が出て、ヤケドをするおそれがあります。
【寒冷地の場合】
水抜栓は、水抜き以外の目的で開けないでください。
※高温の湯が出てヤケドをしたり、湯水が噴き出して家財などを濡らす財産損害が発生したりするおそれがあります。
定期的にガタツキがないか確認してください。
※部品破損によりヤケドやケガをしたり、漏水で家財などを濡らす財産損害発生のおそれがあります。
修理技術者以外の人は絶対に、分解したり、修理・改造したりしないでください。
※ケガや、故障・破損のおそれがあります。
水を飲むときは、水の出口に直接口をつけないでください。
※ケガをするおそれがあります。
毎朝ご使用になる前に、約10秒間水を流してください。
※水道水が水道管の中に長い時間滞留していると、使用している水道管の種類にもよりますが、水道水に臭いが付くことがあります。また、長時間水道を使用しないと、水道水中の残留塩素が無くなる場合があり、不衛生になります。
ハンドシャワーを落としたり、ぶつけたりしないでください。
※キズがつき、ケガをするおそれがあります。
※衝撃で破損し、漏水や故障の原因となります。
※周囲の物が破損し、ケガをするおそれがあります。ハンドシャワーにキズがついた場合は、グローエサービスセンターに修理、交換を依頼してください。有料修理にて承ります。
めっきのハガレはそのまま放置せずに、修理依頼をしてください。
※はがれためっきやキズでケガをするおそれがあります。修理依頼は取付店(または販売店)またはグローエサービスセンターへご連絡ください。
衝撃を与えたり、もたれかかったりしないでください。
※破損してケガをしたり、漏水、故障の原因となります。
水栓に勢いよく水をかけないでください。
※水抜き穴やハンドシャワー引出口、本体の継ぎ目などから水が浸入し、製品の故障や家財などを濡らす財産損害発生のおそれがあります。
シンクやボウルの外に吐水しないでください。
※家財などを濡らす財産損害発生のおそれがあります。
ハンドシャワーを強く引っ張るなど、無理な力を加えないでください。
※シャワーホースが破損し、ケガや漏水で家財などを濡らす財産損害発生のおそれがあります。
キャビネット内の物を出し入れするときは、ホースに引っ掛けるなど無理な力が加わらないようにしてください。
※ホースの外れや損傷による漏水で、家財などを濡らす財産損害発生のおそれがあります。
ハンドルはゆっくり操作してください。
※ハンドルを急に閉めると配管に衝撃が加わり、配管の損傷による漏水で、家財などを濡らす財産損害発生のおそれがあります。
断水時はレバーハンドルを必ず「止水」の位置にしてください。
※「吐水」の位置で断水が終了すると、水があふれ家財などを濡らす財産損害発生のおそれがあります。
定期的に、配管まわり(キャビネット内、点検口内など)の漏水がないか確認してください。
※漏水で家財などを濡らす財産損害発生のおそれがあります。
水道水および飲用可能な井戸水以外は使用しないでください。
※商品の内部腐食により、漏水、故障の原因となります。
※飲用可能な井戸水とは、水道法に定められた飲料水の水質基準に適合する水をいいます。
吐水口先端に重い物を下げたり、力をかけたりしないでください。
※摩耗・変形などで部品の寿命が短くなり、漏水の原因となります。
水の出口をふさいだ状態で使用しないでください。
※家財などを濡らす財産損害発生のおそれがあります。
※水栓各部からの漏水や給湯機器への逆流のおそれがあります。
止水機構を持った浄水器は、取り付けないでください。
※水栓各部からの漏水や給湯機器への逆流のおそれがあります。
※水の出口に浄水器を取り付けると、パッキン類が摩耗し、耐久性が低下することがあります。
日頃から、ときどき吐水口を動かしてください。
※水アカなどが付着し動きにくくなります。無理に動かそうとすると、漏水の原因となります。
ハンドシャワーを貯めた水に浸けないでください。
※汚水や雑菌などが水栓内部に浸入するおそれがあります。
水の出口は常に清潔な状態を保つよう心がけてください。特に跳ね返りなどで汚れが付着した場合は速やかに掃除してください。
※残留塩素を除去しているため雑菌が繁殖しやすくなり、体調を損なうおそれがあります。
水の出口の掃除は、週に1回程度、熱湯消毒などをした清潔な歯ブラシなどで行ってください。
※残留塩素を除去しているため雑菌が繁殖しやすくなり、体調を損なうおそれがあります。
浄水を養魚用に使用しないでください。
※魚などが死ぬ原因となることがあります。
浄水カートリッジを落とさないでください。
※破損して満足な性能が得られなくなる場合があります。
※黒色粉末(活性炭)の入った水が継続して出てくる場合は、浄水カートリッジの破損が疑われますので、交換してください。
寿命に達した浄水カートリッジを洗剤で洗うなどして、再利用しないでください。
※一度寿命に達した浄水カートリッジは、洗っても性能は回復しません。浄水カートリッジは適切な交換時期で交換してください。
赤水などで濁りがひどいときは、浄水を流さないでください。しばらく水道水を流し、濁りがなくなったことを確認してから浄水をご使用ください。
※浄水カートリッジの寿命が短くなり、浄水の流量が少なくなることがあります。
浄水はなるべく早くご使用ください。
※残留塩素を除去しているため雑菌が繁殖しやすくなり、体調を損なうおそれがあります。汲み置きする場合でも、清潔な容器に入れて密閉し、冷蔵庫に保管し、1日以内を目安に早めにご使用ください。また使用した容器はきれいに洗浄してください。(保存環境によっては、1日以内でも雑菌が繁殖しやすくなる場合があります。)
毎朝ご使用になる前に、浄水を10秒以上流してください。
※残留塩素を除去しているため、雑菌が繁殖しやすくなり、体調を損なうおそれがあります。
2日間以上ご使用にならなかったときや、初めてご使用になるときは、浄水を1分以上流してからご使用ください。
※残留塩素を除去しているため、雑菌が繁殖しやすくなり、体調を損なうおそれがあります。
※使い始めのうちは浄水に空気が混ざるため白く濁ったように見える場合があります。
長期間(1~2週間程度)、ご使用にならないときは、浄水カートリッジを清潔なポリ袋などに入れて密閉し冷蔵庫で保管してください。再使用される前に、浄水を1分以上流してからご使用ください。
※残留塩素を除去しているため雑菌が繁殖しやすくなり、体調を損なうおそれがあります。
※凍らせないでください。浄水カートリッジが破損する場合があります。
2週間以上ご使用にならなかったときは、浄水カートリッジの交換をおすすめします。
※残留塩素を除去しているため雑菌が繁殖しやすくなり、体調を損なうおそれがあります。
浄水カートリッジは適切な交換時期で交換してください。
※浄水の出が悪くなったり、においや変な味がする場合があります。
※交換時期は使用水量、水質、水圧によって変わります。また洗い物などに使用すると、浄水カートリッジの寿命が短くなります。適切な交換時期は、本誌内「浄水カートリッジの交換時期の目安」をご参照ください。
適切な交換時期の前でも、浄水の出が悪くなったら浄水カートリッジの寿命です。そのまま使い続けず、必ず交換してください。
※目詰まりしたまま使い続けると本体や浄水カートリッジ内側に過剰な水圧がかかり、故障の原因となります。
凍結のおそれがあるときは、本誌内「凍結のおそれがある場合」をご参照のうえ、凍結予防を確実に実施してください。寒冷地の場合は、配管と水栓の水抜き操作を同時に行ってください。
※凍結破損で漏水し、家財などを濡らす財産損害発生のおそれがあります。
※凍結による破損は保証期間内であっても有料修理となります。
凍結のおそれがあるときは、水栓周囲の温度が氷点下にならないようにしてください。
※水栓が凍結すると部品が破損し、漏水の原因となります。配管部などに保温材を巻いてください。
※凍結による破損は保証期間内でも有料修理となります。
解氷機をご使用の場合、水栓には絶対に通電しないでください。
※水栓が発熱して破損し、家財などを濡らす財産損害発生のおそれがあります。