AM-220型 AM-230型
上記は代表品番です。品番は代表品番の後に色番号等がつく場合があります。
品番の特定は、商品の品番シールをご確認ください。
AM-220型 AM-230型
上記は代表品番です。品番は代表品番の後に色番号等がつく場合があります。
品番の特定は、商品の品番シールをご確認ください。
●ご使用前にこの「安全上のご注意」をよくお読みいただき、正しくご使用ください。
●ここに示した注意事項は状況により重大な結果に結び付く可能性があります。いずれも安全に関する重要な内容を記載していますので、必ず守ってください。
●不適切な使用により事故が生じた場合、当社は責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
「取扱いを誤った場合に、使用者が死亡または重傷を負う危険な状態が生じることが想定されます。」
「取扱いを誤った場合に、使用者が軽傷を負うかまたは物的損害のみが発生する危険な状態が生じることが想定されます。」
「注意しなさい!」(上記の『警告』、『注意』と併用して注意をうながす記号です。必ずお読みになり、記載事項をお守りください。)
「してはいけません!」(一般的な禁止記号です。)
「分解してはいけません!」
「指示した場所には触れてはいけません!」
「指示通りにしなさい!」(一般的な行動指示記号です。)
「バスルームやシャワールームなどの水場で使用してはいけません!」
「電源プラグを抜きなさい!」
小さいお子さまだけでのご使用は避けてください。
※ヤケドやケガをするおそれがあります。
【単水栓の場合】
通水温度は45℃以上にしないでください。
※水栓が破損し、ヤケドや家財などを濡らす財産損害発生のおそれがあります。
※ヤケド防止のため、40℃以下をおすすめします。
【サーモスタット付の場合】
給湯器の設定温度は85℃より高温にしないでください。
※水栓が破損し、ヤケドや家財などを濡らす財産損害発生のおそれがあります。
※ヤケド防止のため、給湯器の設定温度は60℃をおすすめします。
ご使用になる前に、必ず素手で適温であることを確認してください。
※高温の湯が出て、ヤケドをするおそれがあります。
ストレーナーの掃除をするときは、必ず流量調節栓を閉めてください。
※湯水が噴き出し、ヤケドや家財などを濡らす財産損害発生のおそれがあります。
【サーモスタット付の場合】
温度調節ハンドルの表示で湯温を確かめたあと、吐水してください。
※高温の湯が出て、ヤケドをするおそれがあります。
サーモスタット混合水栓の温度調節ハンドルは、ゆっくりとまわしてください。
※高温の湯が出て、ヤケドをするおそれがあります。
湯水混合水栓の給水圧力は、給湯圧力以上にしてください。
※高温の湯が出て、ヤケドをするおそれがあります。
定期的にガタツキがないか確認してください。
※部品破損によりヤケドやケガをしたり、漏水で家財などを濡らす財産損害発生のおそれがあります。
修理技術者以外の人は、絶対に分解したり、修理・改造したりしないでください。
※発火、感電、故障、破損の原因となります。
※異常動作し、ケガをするおそれがあります。
中性洗剤以外は使用しないでください。
※電気製品ですので、火災、感電の原因となります。
電源プラグや機能部に水をかけないでください。
※電気製品ですので、火災、感電の原因となります。
バスルームなどの水がかかる場所や、表面に水滴を生じるような湿気の多い場所では使用しないでください。
※発火、ショート、感電、故障の原因となります。
電源プラグを濡れた手で触らないでください。
※感電の原因となります。
雷が発生しているときは、電源プラグに触らないでください。
※感電の原因となります。
交流100V(50/60Hz)以外では使用しないでください。
※発火、ショート、感電の原因となります。
タコ足配線はしないでください。
※発火の原因となります。
水栓が故障した場合、コンセントから電源プラグまたはACアダプターを抜いて修理を依頼してください。
※そのまま使用すると発火、ショート、感電の原因となります。
電源コードや電源プラグが痛んだり、コンセントへの差込みが緩んでいたりするときは使用しないでください。
※発火、ショート、感電の原因となります。
電源コードを傷つけたり、破損させたり、加工したり、無理に曲げたり、引っぱったり、ねじったり、束ねたり、重い物をのせたり、挟み込んだりしないでください。
※電源コードが破損し、発火、ショート、感電の原因となります。
コードを傷つけたり、破損させたり、加工したり、無理に曲げたり、引っぱったり、ねじったり、重い物をのせたり、挟み込んだりしないでください。
※コードが破損し、発火、ショート、感電の原因となります。
電源コードと他のコードを一緒に束ねないでください。
※発火、ショート、感電の原因となります。
電源プラグにホコリがたまらないよう、定期的に電源プラグを抜き、乾いた布でホコリを拭き取ってください。
※電源プラグにホコリなどがたまると、湿気などで絶縁不良となり、火災の原因となります。
電源プラグを抜くときは、電源コードを持たずに必ず先端の電源プラグを持って引き抜いてください。
※発火、ショート、感電の原因となります。
電源プラグをコンセントに差し込むときは、根元まで十分差し込んでください。
※発火、ショート、感電の原因となります。
異なる種類の乾電池や新旧の乾電池を一緒に使用しないでください。
※漏液、破裂、発火、発熱、機器の故障の原因となります。
乾電池を充電しないでください。
※漏液、破裂、発火、発熱、機器の故障の原因となります。
乾電池を分解・加工・改造しないでください。
※漏液、破裂、発火、発熱、機器の故障の原因となります。
乾電池を水の中に入れないでください。
※漏液、破裂、発火、発熱、機器の故障の原因となります。
乾電池を加熱したり、火の中に投げ入れないでください。
※漏液、破裂、発火、発熱、機器の故障の原因となります。
乾電池を強制放電しないでください。
※漏液、破裂、発火、発熱、機器の故障の原因となります。
乾電池の液が漏れたときは液をきれいに拭き取ってください。万一、液が体についたときは、水でよく洗い流してください。漏液した乾電池は使用しないでください。
※漏れた液が残っていると、故障の原因となります。
乾電池を機器に使用するまでの間、または機器から取り外して保管するときなどは、風通しが良く乾燥した、あまり温度の上がらない場所に保管してください。
※湿度が高いと乾電池に露(水分)がつき、ショートすることがあります。また、高温下に長い間放置されると性能が低下します。
水道水および飲用可能な井戸水以外は使用しないでください。
※商品の内部腐食により、漏水、発火、ショート、感電の原因となります。
※飲用可能な井戸水とは、水道法に定められた飲料水の水質基準に適合する水をいいます。
衝撃を与えたり、もたれかかったりしないでください。
※破損してケガをしたり、漏水、故障の原因となります。
吐水口先端に重い物を下げたり、力をかけたりしないでください。
※摩耗・変形などで部品の寿命が短くなり、漏水の原因となります。
水の出口をふさいだ状態で使用しないでください。
※吐水口部から水が浸入し、家財などを濡らす財産損害発生のおそれや、機器の故障の原因となります。
オーバーフロー穴のないタイプの手洗器・洗面器と組み合わせる場合、あふれ防止のため吐水中はその場を離れないでください。
※漏水で家財などを濡らす財産損害発生のおそれがあります。
直射日光の当たる場所では使用しないでください。
※誤作動により、予期せぬ事故の原因となります。
感知範囲内に障害物が入らないようにしてください。
※誤作動により、予期せぬ事故の原因となります。
【サーモスタット付の場合】
月1回は、温度調節ハンドルをまわしてください。
※温度調節ハンドルを長期間まわさずに使用すると、サーモスタットに水アカなどが付着し、温度調節機能が損なわれるおそれがあります。
めっきのハガレはそのまま放置せずに、修理依頼をしてください。
※はがれためっきやキズでケガをするおそれがあります。修理依頼は取付店(または販売店)またはLIXIL修理受付センターへご連絡ください。
長期間使用しないときは、電源プラグを抜いてください。
※誤作動や故障などによる予期しない事故の原因となります。
雷予報が出たときは、雷が発生する前に電源プラグをコンセントから抜いてください。
※雷の影響により故障の原因となります。
※雷が発生しているときは、電源プラグに触らないでください。感電の原因となります。
凍結のおそれがあるときは、凍結予防を確実に実施してください。
※変形したり故障したりして、漏水の原因となります。
※凍結による破損は保証期間内であっても有料修理となります。
凍結のおそれがあるときは、水栓周囲の温度が氷点下にならないようにしてください。
※水栓が凍結すると部品が破損し、漏水の原因となります。配管部などに保温材を巻いてください。
※凍結による破損は保証期間内でも有料修理となります。