アセットパブリッシャー

取扱説明書 ベーシアシャワートイレ

リモコンボタン名称の記載がある手順は、そのボタンを押してください。

はじめてトイレをご使用になる前に

シャワートイレをはじめてご使用になる前に、準備と確認をしてください。

1.止水栓を開く

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※止水栓は便器への洗浄水を止めるときに使用します。
※全開にした後、固着防止のため1/4回転程度戻してください。

2.電源を接続する

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本体表示部の「電源ランプ」が緑色に点灯していることを確認する

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(漏電保護機能付の電源プラグの場合)
※点灯しない場合は、電源プラグのリセットボタンを押してください。

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※それでも点灯しないときは壁リモコンの[電源]を押してください。

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3.流す[大]または本体の洗浄ハンドルを操作する

4.シャワーが出ることを確認する

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※温水タンクが満水でない場合、約1~2分かかることがあります。

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5.温度を調節する

設定を「入」にすると本体表示部の電源ランプが1回点滅します。
「切」または初期設定の状態にすると本体表示部の電源ランプが2回点滅します。
リモコンのボタンを同時に2つ、2秒以上または6秒以上押して設定を切り替える操作があります。

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手で開閉する

手で便フタ・便座を開閉します。

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便座の温度を調節する

便座の温度を「切(室温)」、「低(約28℃)」~「高(約36℃)」の6段階に切り替えることができます。

■設定を切り替える

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[便座温度]を押すたびに、「低(約28℃)」→「切(室温)」→「高(約36℃)」→「低(約28℃)」の順に切り替わります。

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便座ヒーターを自動で「切」にする(便座ヒーターオートOFF)

「入」に設定すると、便座に座ったときに低温やけどを自動で防止します。

■設定を切り替える

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[おしりターボ]と[ビデ]を同じタイミングで2秒以上押してください。同じ操作をするたびに「入」「切」が切り替わります。

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シャワーについて

シャワーでおしりの汚れを洗い流します。
「おしり洗浄」「ビデ洗浄」の2種類があります。
2種類の洗浄中に「ワイド洗浄」「スーパーワイド洗浄」など洗浄モードの切替ができます。
「ワイド洗浄」は「おしりノズル」と「ビデノズル」が前後に動き、広い範囲をやさしく洗浄します。
「スーパーワイド洗浄」は「ビデノズル」が前後に動き、「ワイド洗浄」より広い範囲をよりやさしくしっかり洗浄します。
洗浄時間は10秒~20秒を目安にご使用ください。

【注意】
・長時間の洗浄や洗いすぎに注意する
・局部内は洗わない(常在菌を洗い流してしまい、体内の菌バランスが崩れる可能性があります。)
・習慣的に便意を促すために使用しない
・洗浄しながら故意に排便しない
・局部に痛みや炎症などがあるときは使用しない
・局部の治療・医療行為を受けているときは、医師の指示に従う

※便座に深く腰掛けて使用すると飛び散りが少なくなります。
※便器洗浄中は、シャワーが使用できません。(フルオート便器洗浄付の場合)
※給水圧力が低い場合は、シャワーが弱くなることがあります。
※シャワー洗浄の前と後に自動でノズルを洗う「ノズルオートクリーニング機能」が付いています。
※2分後に自動的に停止する「セルフストップ機構付」です。

おしり洗浄

「おしり洗浄」は、排便後の局部周辺に付着した汚れを洗い流す機能です。
[おしり]を押すと洗浄が始まります。[止]を押すと洗浄が止まります。

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■洗浄モードを切り替える

洗浄中に[おしり]を押すたびに、「おしり洗浄」と「ワイド洗浄」が切り替わります。

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おしりターボ洗浄

強(6段階の6番目)よりも、さらに強い水勢で洗浄します。
「おしり洗浄」中におしりターボ[入/切]を押すたびに、「おしり洗浄」と「おしりターボ洗浄」が切り替わります。

※「おしりターボ洗浄」の感じ方には個人差があります。
給水温度がきわめて低い冬期は、シャワーの温度は早めに低くなります。

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※「おしりターボ洗浄」から「おしり洗浄」に戻る場合は、「おしりターボ洗浄」に切り替える前と同じ水勢になります。

■「おしりターボ洗浄」中に、「おしり洗浄」に戻る
「おしりターボ洗浄」中に、洗浄強さ[+]を押すと、「おしりターボ洗浄」に切り替える前より1段階強い水勢の「おしり洗浄」に切り替わります。
「おしりターボ洗浄」中に、洗浄強さ[-]を押すと、「おしりターボ洗浄」に切り替える前より1段階弱い水勢の「おしり洗浄」に切り替わります。

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ビデ洗浄

「ビデ洗浄」は、生理時など局部周辺に付着した汚れを洗い流す機能です。
[ビデ]を押すと洗浄が始まります。[止]を押すと洗浄が止まります。

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■洗浄モードを切り替える
洗浄中に[ビデ]を押すたびに、「ビデ洗浄」「ワイド洗浄」「スーパーワイド洗浄」が切り替わります。

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シャワーの調節・設定について
「おしり洗浄」「ビデ洗浄」中に、洗浄強さや洗浄位置が調節できます。また、シャワーの温度を設定できます。

シャワーの洗浄強さを調節する

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洗浄強さを6段階に調節できます。[+]を押すと強くなります。[ー]を押すと弱くなります。
水勢は「弱」から試し、慣れたら徐々にお好みの水勢でご使用ください。

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シャワーの洗浄位置を調節する

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洗浄位置を前後に各2段階、計5段階調節できます。

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※洗浄強さランプとは連動しません。
※便座から立ち上がると初期位置に戻ります。

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シャワーの温水温度を調節する

シャワーの温度を「切(水温)」、「低(約32℃)」~「高(約40℃)」の6段階に切り替えることができます。
温水温度は季節に応じてお好みの温度でご使用ください。

■設定を切り替える

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[温水温度]を押すたびに、「低(約32℃)」→「切(水温)」→「高(約40℃)」→「低(約32℃)」の順に切り替わります。

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ミストで汚れを軽減する(鉢内スプレー)

便器内にミストを噴出し、便器に汚物が付着するのを軽減します。便座に座ると約6秒間、便器鉢内にミストを噴出します。

※この機能がついていない機種があります。
品番対応一覧
※「鉢内スプレー」は、立ち上がってから、約80秒以内に座った場合は噴出しません。

■設定を切り替える

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[ノズルそうじ]と[便座温度]を同じタイミングで2秒以上押してください。同じ操作をするたびに「入」「切」が切り替わります。

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洗浄について
自動で洗浄、リモコンで洗浄、本体の洗浄ハンドルで洗浄する3種類があります。

自動で水を流す(フルオート便器洗浄)

便座から立ち上がると、自動で水が流れます。

※この機能がついていない機種があります。
品番対応一覧

■設定を切り替える

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[自動洗浄]を1回押すと、「自動洗浄」の設定を確認できます。設定を切り替えるには5秒以内にもう1回押してください。「入」「切」が切り替わります。

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■洗浄までのタイミングを切り替える

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便座から立ち上がってから、水を流すまでの時間を4段階に切り替えることができます。[止]と[ノズルそうじ]を同じタイミングで2秒以上押してください。
同じ操作をするたびに、水を流すまでの時間が「6秒」、「10秒」、「15秒」、「2秒」の順に切り替わります。

時間の切り替わりと本体表示部の電源ランプの点滅回数

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リモコンで水を流す

壁リモコンの流す[大]流す[小]を押すと、水が流れます。

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ポイントA 紙を多量に使用した場合は、流す[大]を押してください。

洗浄ハンドルで水を流す

洗浄ハンドルで水を流すことができます。

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流す水の量を増やす/戻す(フルオート便器洗浄付の場合)

便器洗浄の水量を増やすことで洗浄性能を高めることができます。
水量は大洗浄8L・小洗浄6Lに増やすことができます。また、増やした水の量は元に戻せます。

ポイントA 本体の洗浄ハンドルで洗浄する場合、水量を増やすにはお客さまの操作ではできません。
変更したい場合はLIXIL修理受付センターまでご連絡ください。
ポイントA 水量を増やすことで、洗浄水の水はねが増える場合があります。

■設定を切り替える

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[自動洗浄]と流す[大]を同じタイミングで2秒以上押してください。
洗浄水量を初期設定に戻す場合は、洗浄位置[後]と流す[大]を同じタイミングで2秒以上押してください。

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脱臭について
着座中は「パワー脱臭」、立ち上がるとより強力な「フルパワー脱臭」へ自動で切り替わりにおいを吸引します。

自動で脱臭する(Wパワー脱臭)

状況に合わせた強さで脱臭します。

※この機能がついていない機種があります。
品番対応一覧

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■設定を切り替える

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[止]と[ビデ]を同じタイミングで2秒以上押してください。同じ操作をするたびに「入」「切」が切り替わります。

バケツで水を入れて流す

ポイントA 排水管に汚物が残ることを防止するため、2〜3回の使用に1度は、バケツ2杯程度の水を流してください。

【手順】

1.バケツ1杯(5L~6L)の水を一気に流し込む

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【注意】
コンセント部分に水をかけない(漏電・故障のおそれ)

2.汚物が流れたことを確認する

※汚物が流れない場合は、もう一度より早く、一気に水を流し込んでください。

3.1L~2Lの水を便器内に注ぐ

※ロータンクに直接水を入れないでください。

4.便鉢内に水が溜まっていることを確認する

凍結防止について

冷え込みが厳しい場合は、トイレ本体内の水が凍結し、破損することがあります。
凍結のおそれがある場合は必ず操作を行ってください。

室内を暖房できる場合

■温度を高くしてあたためる

【手順】

1.温水温度・便座温度を「高」にする

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2.便フタを閉じる

3.節電を解除する

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4.「節電ランプ」が消灯したことを確認する

5.室内をあたためる

室内を暖房できない場合

■自動で水を流す

□流動方式の場合

流動ダイヤル操作から約1分後にロータンク内の水が絶えず便器内に流れるようになり、凍結を防ぎます。

□間欠流動方式の場合

使用していない間、4分間隔で便器より水を排出し、凍結を防ぎます。

【注意】
給水ホースに熱湯や熱風をかけない(破損の原因)

※この機能がついていない機種があります。
品番対応一覧
※次にトイレを使用する前には、必ず電源プラグをコンセントから抜いてから「ご使用前の準備と確認」のはじめてトイレをご使用になる前にの手順に従ってください。
※給水ホースや給水接続部が凍結し、シャワーが噴出しない場合は、温かいお湯に浸した布などで給水ホースや給水接続部を温めてゆっくり解凍するか、または室内を暖めて自然解凍を待ってください。

【手順】

1.便座温度を「高」にする

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2.便フタを閉じる

3.節電を解除する

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4.「節電ランプ」が消灯したことを確認する

□流動方式の場合

5.流動ダイヤルを時計回りに回す

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ポイントA 流動ダイヤルを操作してから約1分後にロータンク内の水が絶えず便器内に流れます。
ポイントA 流動状態を解除するときは、流動ダイヤルを反時計回りに空回りするまで操作してください。

□間欠流動方式の場合

5.[おしりターボ]と洗浄位置[前]を同じタイミングで2秒以上押す

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※同じ操作をするたびに「入」「切」が切り替わります。
設定の切り替え

6.水が等間隔で排出していることを確認する

■配管や本体などから水を抜く(水抜き方式)

配管やトイレ本体の水を抜いて凍結を防ぎます。
「自動で水を流す」の手順1〜4をしたあとに、次の手順を行ってください。

【注意】
給水ホースに熱湯や熱風をかけない(破損の原因)

※この機能がついていない機種があります。
品番対応一覧

ポイントA 給水ホースや給水接続部が凍結し、シャワーが噴出しない場合は、温かいお湯に浸した布などで給水ホースや給水接続部を温めてゆっくり解凍するか、または室内を暖めて自然解凍を待ってください。

【手順】

1.室内をあたためる

2.建物の水抜栓を操作して、配管内の水を抜く

【注意】
水抜栓を操作する場合は、止水栓を閉めない

※水抜栓の詳しい操作方法は、水抜栓の取扱説明書をご参照ください。

3.止水栓を閉める

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※軽く閉め、止水栓が止まったところからさらに約1/4回転程度閉めてください。

4.流す[大]または本体の洗浄ハンドルを「大」の方へ操作する

5.水抜ダイヤルがある場合、水抜ダイヤルを時計回りに回して押し込み、反時計回りに空回りするまで回して戻す

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※この操作により、ロータンク内の水がより抜けやすくなります。

6.給水部から水を抜く

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※取り外すときは少量の水がこぼれるので洗面器などで水を受けてください。

7.温水タンクから水抜栓を外して、水を抜く

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※取り外すときは水受け(約1L以上入るもの)を用意してください。

8.水抜き完了後、水抜き栓を取り付ける

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9.水抜栓部から水漏れしていないことを確認する

※次にトイレを使用する前には、必ず電源プラグをコンセントから抜いてから「ご使用前の準備と確認」のはじめてトイレをご使用になる前にの手順に従ってください。

10.本体バルブ内の水を抜く

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[おしり]を押す

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約5秒後、[止]を押す

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11.給水ホースから水を抜く

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ポイントA 前に押すとき、マイナスドライバーを少しひねりながら行うと、押しやすくなります。

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※給水ホース内部から完全に水を抜いてください。

12.給水ホースを取り付ける

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※締め付け後、再度増し締めをし、緩みがないことを確認してください。
※パッキンが落ちてきたとき、またはうまく締付けられないとき。
①パッキンを給水部取付口に引っ掛ける。
②給水部を締め付ける。

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13.不凍液やバスタオルで排水口をふさぐ

【注意】
・不凍液はそのまま流さず回収する
(浄化槽への悪影響、環境汚染のおそれ)
・排水口は確実にふさぐ
(異臭の発生、害虫の侵入のおそれ)

■ヒーター付便器の場合

配管や本体などから水抜きをしたあとの手順に加えて、次のことを行ってください。

※ヒーター付便器は品番に「H」が付いています。(例:YHBC-XXXX)

【手順】

1.ヒーターコントローラーの電源プラグをコンセントに差し込む

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2.ヒーターコントローラーの「電源ランプ」が点灯、「故障ランプ」が消灯していることを確認する

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【注意】
・給水ホースに熱湯や熱風をかけない(破損の原因)
・故障ランプが点灯した場合、電源プラグをコンセントから抜き、お求めの取扱店またはLIXIL修理受付センターへ連絡してください。

※給水ホースや給水接続部が凍結し、シャワーが噴出しない場合は、温かいお湯に浸した布などで給水ホースや給水接続部を温めてゆっくり解凍するか、または室内を暖めて自然解凍を待ってください。

3.止水栓部から水漏れしていないことを確認する

※次にトイレを使用する前には、必ず電源プラグをコンセントから抜いてから「ご使用前の準備と確認」のはじめてトイレをご使用になる前にの手順に従ってください。

長期間使用しないときの対応について

長期間使用しない場合、基本的な対応の他にそれぞれの場合で対応方法があります。
故障発生時に被害が大きくなるおそれがありますので、必ず対応を行ってください。

基本的な対応

【手順】

1.止水栓を閉める

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2.電源プラグをコンセントから抜く

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水抜きをする

■旅行で長期間不在にする場合
■別荘に設置している場合
水が汚れて詰まったり、凍結したりするおそれがあります。水抜きをしてください。

【手順】

1.止水栓を閉める

2.流す[大]または本体の洗浄ハンドルを「大」の方へ操作する

3.電源プラグをコンセントから抜く

4.給水部から水を抜く

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※取り外すときは少量の水がこぼれるので洗面器などで水を受けてください。

5.給水ホースを取り付ける

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※締め付け後、再度増し締めをし、緩みがないことを確認してください。
※パッキンが落ちてきたとき、またはうまく締付けられないとき。
①パッキンを給水部取付口に引っ掛ける。
②給水部を締め付ける。

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6.給水部から水漏れしていないことを確認する

※次にトイレを使用する前には、必ず電源プラグをコンセントから抜いてから「ご使用前の準備と確認」のはじめてトイレをご使用になる前にの手順に従ってください。

7.温水タンクから水を抜く

8.便器内の水をすべて抜き取る

9.不凍液やバスタオルで排水溝をふさぐ

【注意】
・不凍液はそのまま流さず回収する
(浄化槽への悪影響、環境汚染のおそれ)
・排水口は確実にふさぐ
(異臭の発生、害虫の侵入のおそれ)

■凍結するおそれがある場合

10.電源プラグをコンセントに差し込む

11.配管や本体などから水を抜く

12.電源プラグをコンセントから抜く