直射日光が当たらないようにしてください。
※プラスチック部が変色することがあります。
※リモコンや人体検知センサーの作動不良の原因になります。
便フタおよび便座の開閉は乱暴に行わないでください。
※割れたり漏電など故障の原因となることがあります。
リモコンに水や洗剤・薬品(消毒薬・除菌薬)をかけないでください。
※故障の原因になります。
プラスチック部にトイレ用消臭剤をかけないでください。かかった場合は、すぐにふき取ってください。また、ヘアスプレーなどをご使用の場合は、室内に成分が留まらないよう、十分な換気を行ってください。
※光沢がなくなることがあります。
※故障の原因になります。
シャワートイレ本体や付属品にストーブやヒーターなどを近づけすぎないでください。
※変色や故障の原因になります。
本体・便座・便フタなどのプラスチック部を乾いた布やトイレットペーパーなどでふかないでください。また、メラミンスポンジを使用しないでください。
詳しいお手入れ方法はお掃除・お手入れ方法をご覧ください。
※キズがつき光沢がなくなることがあります。
ぬれた手でリモコンを操作しないでください。
※故障の原因になります。
〈フルオート便器洗浄付の場合〉
洗浄時に停電が起きたり、故意に電源プラグを抜くと、流れっ放しになる場合があります。その際は、洗浄ハンドルを戻してください。
⇒詳しくはこちら
便フタカバー・便座カバーを取り付けないでください。
※便座カバーのボタン部分と便器とがぶつかり、便座が割れることがあります。
※着座スイッチが入りっぱなしになることがあります。これにより脱臭ファンが回りっぱなしになったり、便座が冷たくなることがあります。
※カバー類をまき込み、便フタが開ききらず倒れてくることがあります。