キッチン | グリルの火が消えた

気になる症状

グリルの火が消えた

  • 燃焼ランプ5回以上点滅もしくは、「10」「20」「24」「30」「31」「32」「51」「66」「70」「71」「72」「73」の表示が出ている
考えられる原因 解決方法
電気部品の故障 操作ボタンを押して戻してください。点検・修理が必要です。ガス栓を閉め、使用を中止し、至急、お買い求めの販売店様・工務店様にご連絡をお願いいたします。 修理の申し込み修理の申し込み

気になる症状

グリルの火が消えた

※グリル皿が水入れタイプの場合

考えられる原因 解決方法
グリル皿に水が入っていない 操作ボタンを押して戻してください。
水入れタイプの場合、水が入っていないとセンサーが異常に感知します。グリル庫内が冷えてから、水を入れて再度操作をお願いいたします。
ハーマン製の水切れセンターは敏感ですので、多くの場合がこのケースです。

気になる症状

  • ブザー音
  • タイマー表示部:10回点滅
  • グリル燃焼ランプ:3回点滅
考えられる原因 解決方法
[グリルバーナー]
グリル異常加熱防止センサー作動
(魚などを入れずに空焼きした場合や時間を忘れて焼きすぎた場合)

点火/消火ボタンを「止」の状態に戻してください。続けてお使いになるときは、しばらく(約3分程度)待ってから、再点火してください。

また、グリル扉を開けたままにされますと安全装置が働きますので御注意ください。

尚、機種によっては 魚焼きグリルに水をはって御使用になるものもございますので、この場合に限っては水を規定水位まで入れてください (水を入れない機種もありますので、取扱説明書にて御確認ください)

気になる症状

グリルの火が消えた

  • 長い時間グリルを使用している/空焼きしている(ピー音1回)

※グリル皿が水入れタイプでない場合

考えられる原因 解決方法
消し忘れ防止タイマーの作動 操作ボタンを押して戻してください。
機種によりことなりますが、約15〜24分で作動します。

ご注意

  • 修理や調整にあたっては手順を間違えないようご注意ください。また途中で修理や調整がむずかしくなったり無理が生じた場合には、すぐに作業を中断してお客さま相談センターにご連絡ください。
  • 修理や調整にともなう事故や破損につきましては、当社は一切の責任を負いかねますので予めご了承ください。
  • ここでご紹介しているメンテナンス方法は、代表的な機種であり、すべての商品あるいは機種を網羅しているわけではありません。詳しくは商品の取扱説明書をご覧いただくか、お客さま相談センターにご相談ください。