「サティス便器」に足元がすっきりのフロートタイプカウンター「キャパシア」を採用しました。壁には、奥様がショールームで気に入っていただいた「エコカラット」をアクセントに張りました。ショールームのようなトイレ空間になり、大変喜んでいただけました。
リフォーム前のトイレは、クロス汚れが目立ち、開口部分が大きく寒かった。リゾートホテルライクをコンセプトに床・壁にはフロアタイルを張りシックで落ち着く空間に。縦スリットFIX窓はスマートに自然光を取り入れてくれ、非日常空間を演出しています。
英国のデザイナー、ウィリアム・モリスの豊かな色彩表現にこだわりデジタルプリント壁紙でオーダーし、上質で特別感のあるトイレ空間が完成しました。 大胆でありながらも落ち着きのある色調が、毎日の暮らしに静かな喜びをもたらします。 空間全体のバランスを考慮し、照明や床材、手すりや紙巻器までこだわりました。 実用性と美しさを兼ね備えた、まるで小さなアートギャラリーのような場所に。 「ほんの少しの贅沢」を感じていただけるトイレ空間です。
ご主人のこだわりが光る、黒を基調とした手洗い付きのトイレ 機能的で洗練された空間が、家族の心を和ませます。 ゆとりある設計と高級感あふれる仕上がりに、きっと満足していただけるはずです。
サティスGの光沢を抑えた上品な質感がとマッチするように、 照明は落ち着きのある照度に抑え、周囲の素材(木・タイル・石調)との統一感、 機能的ながらも品のある雰囲気にしました。
1階にトイレを2カ所設置。 1カ所は祖父母の部屋の隣に設置し、 将来的に車椅子になった場合を想定して広くゆとりのある空間にしました。 段差も無くし、車椅子のままでも安心して移動できるようにしました。 より広く・ゆとりのある空間を演出する為、クロスにも工夫しました。 また、水圧が弱いとのお悩みがありましたので、 それを補うためにブースターを取り付けお悩みを解消しました。
車椅子、介助で使用するため、スペースを十分に確保しつつ、デザインにもこだわった。
「お年寄りが使いやすいトイレ空間」をテーマに、間取りから商品選定までこだわりを持って造りこみました。
トイレの場所は変えず、階段下スペースを活用することに。天井や壁紙を同じグレージュコンクリート柄に貼り替え、階段の形が活きて、まるでモニュメントのよう。 空間をスッキリさせるため、トイレ用品を仕舞えるキャビネット付きのリフォレを選定。凹凸をなくしたシャープなシルエットかつ掃除のしやすいアクアセラミック製で、見た目も使いやすさも兼ね備えたトイレ空間に生まれ変わりました。
ご両親から相続された築56年の家の一階を助産所、2階を御施主様家族の居宅とするためにリフォームの御希望でした。 1階のトイレは入院されている出産後のお母さんや妊婦さんが利用されることを想定に、通常よりも広めのスペースを確保しています。また、落ち着きのある優しいグレーカラーで統一しております。
カタログを見て気に入られたSATIS空間。 壁タイルのイマジネートが特にお好きだそうです。 カタログと同じ出来栄えをとても喜んでいただけました。
「トイレを心地良い空間にしたい」 消臭や自動洗浄機能は当然として、快適を実現した8グレードを採用。 加えて明るすぎず暗すぎず、心地良いと感じる明るさを工夫。 便座のみならずフロートタイプの手洗い場も、足元を照らすよう設計。 ブラックの便座とマッチするようグレーの壁紙に大理石調のフロアで、高級感と安らぎが共存する特別な空間を実現。
店舗らしくおしゃれにしました。
段差のあるトイレを移設することでバリアフリーにし使いやすいトイレにレイアウト。 サティスGブラック選定に合わせて、ご主人様こだわりの空間づくりでエコカラットを追加採用されました。 ドアを開けた際に圧倒されるArt&Photoのエコカラットはモノトーン空間のアクセントとして際立つ仕上がりとなりました。
床暖を入れ暖かく、壁には「エコカラット」で、湿気も少なく最適空間
既存破損による便器のみの交換ですが、元々の味のある床の質感と最新型の便器が、シンプルながら落ち着いた雰囲気を作り出しています。
タンクを隠すトイレによって狭いトイレをスッキリ。北側に面した寒くなりがちなトイレに内窓サッシを取り付けました。ブルーグレーのアクセントクロスと、ヘリンボーンのクッションフロアで落ち着いたクールな空間に。
以前は収納が少なく、殺風景なイメージで居心地が悪いと仰っていました。そこで、キャビネット付トイレにリニューアルをして、物が隠せて尚且つクロスもオシャレな商品にしたことで、居心地よい空間を実現。クッションフロアが今までは寒々しいカラーだったので、悩みに悩んでキャビネットカラーをベースに選び、暖かいイメージになりました。
全体的に内装はシックな雰囲気がご希望だった施主のテイストを取り入れ、「エコカラット」をポイントで活用しながら、消臭・調湿の機能性とお好みの内装を掛け合わせたトイレリフォームとなりました。 元々広さもありましたが、手洗いの配置や扉の段差を無くすことで、より広々と使用して頂けるようになりバリアフリーにも対応しています。
両用和便器からの洋式化をあきらめていたお施主様に、和様改修工法を提案することで足腰への負担を軽減しました。 清掃に優れたLIXIL社のプレアスを採用することで、掃除の手間も半分以下となりました。
入居時から色とりどりでとても嫌だったというトイレを白で統一。 アクセントにエコカラットを壁一面に貼りました。 使い勝手も重視し、側面収納にご変更。 真っ白のタイルフロア、真っ白の側面収納、手摺付き紙巻き器とサティスに ビンテージのエコカラットが高級感を演出しています。
換気が気になるマンションのトイレですが、位置を変えて窓がある場所に設計しました。手すり、手がかりとなるカウンター、独立したタッチレスセンサー付き手洗い 。高齢のご親戚にも安心して使っていただけそうです。
トイレを明るく、清潔感のある場所にするとともに、 ホテルのように生活感の感じない空間にしたいというご要望で、 ホワイトを基調にご提案した。
タンク付トイレからサティスSタイプに交換したため、トイレ前方の空間を広くとることができました。