3分でわかるリクシル

世界中の誰もが願う、豊かで快適な住まい。
リクシルは、人びとの住まいの夢を実現するために、
先進的な技術と製品を開発、提供しています。

暮らしとリクシル

リクシルは多彩なブランドを通じて、世界中の人びとの住まいの夢を実現する先進的な製品・サービスを提供しています。

数字で見るリクシル

リクシルの特徴や強みを数字でわかりやすくご紹介。

リクシルの特徴や強みを数字で表した図
  • ※1:2020年11月のLIIXLビバの株式譲渡完了に伴い、売上収益を更新
  • ※2:2020年11月現在 
  • ※3:株式会社LIXIL・日本国内の実績
  • ※4:事業活動で発生する廃棄物等の再資源化を実施(数値は日本・欧州)
  • ※5:LIXILの環境に配慮した製品・サービスの使用で、当社従来製品と比較して期待できるCO2削減効果の累積量
  • ※6:2020年9月現在(注釈がある場合を除き、本ページに記載のデータは2020年3月現在の実績)

リクシルの歩み

リクシルは、100年以上の歴史を持つブランドを展開しており、長きにわたる信頼と実績を基に、未来に向かってさらに成長を続けています。

創業〜1968年

1875

American Standardの前身、Standard Manufacturingを設立、鋳物製トイレ、洗面台、浴槽の製造開始

1919

巨匠建築家のフランク ロイド ライト設計の帝国ホテル専用の煉瓦工場にINAX創業者が技術協力

1923

潮田竹次郎がトステムの前身、木製建具小売の妙見屋商店を設立

1924

伊奈長三郎がINAXの前身、伊奈製陶株式会社を設立、タイル、陶菅、テラコッタを製造

1936

フリードリッヒ・グローエがGROHEを創業
吉崎良造がサンウエーブ工業の前身、中外精工株式会社を設立

1967

国産初シャワートイレ発売(INAX)

1968

国内初超高層ビルの霞が関ビルにカーテンウォールを施工(トステム・新日軽)

2011年〜現在

2011

トステム、INAX、新日軽、サンウエーブ工業、東洋エクステリアが統合し、株式会社LIXIL誕生

2013

簡易式トイレシステム「SATO」の生産・販売開始
(American Standard)

2015

株式会社LIXILがGROHEを完全子会社化

2019

本社機能をLIXIL WING(江東区)に集約

2020

持株会社だった株式会社LIXILグループが子会社の株式会社LIXILとの合併により事業会社に移行

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